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    <title>A Life with Football</title>
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    <updated>2007-08-26T23:21:56+09:00</updated>
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    <title>悪循環</title>
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    <published>2007-08-26T23:21:50+09:00</published>
    <updated>2007-08-26T23:21:56+09:00</updated>
    <summary>レッズに敗戦以来悪循環である。３戦で１分２敗。レッズに勝ち点差を開かれるばかりか、３位アントラーズの足音も聞こえてきた。アントラーズとの勝ち点差はわずかに３しかない。

マグノが戻ってきたと思ったら、播戸が累積警告で出場停止。そしてマグノも同点弾を決めた際にまたもや足を痛めて負傷退場してしまう。負のスパイラルから抜け出ることができない。

しかし長いシーズン、こんなこともある。今は選手も監督もスタッフもサポータも我慢のときだ。ゴールさえ決まりだせばいつものガンバにすぐに戻るはず。世界陸上で万博が選手の練習場として使用されているため、当分ホームで戦えないのがつらいところだが、今を耐えればきっとまた好調の波が訪れると信じている。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
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        <![CDATA[レッズに敗戦以来悪循環である。３戦で１分２敗。レッズに勝ち点差を開かれるばかりか、３位アントラーズの足音も聞こえてきた。アントラーズとの勝ち点差はわずかに３しかない。

マグノが戻ってきたと思ったら、播戸が累積警告で出場停止。そしてマグノも同点弾を決めた際にまたもや足を痛めて負傷退場してしまう。負のスパイラルから抜け出ることができない。

しかし長いシーズン、こんなこともある。今は選手も監督もスタッフもサポータも我慢のときだ。ゴールさえ決まりだせばいつものガンバにすぐに戻るはず。世界陸上で万博が選手の練習場として使用されているため、当分ホームで戦えないのがつらいところだが、今を耐えればきっとまた好調の波が訪れると信じている。]]>
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    <title>首位陥落</title>
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    <published>2007-08-20T00:19:55+09:00</published>
    <updated>2007-08-20T00:20:02+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 １-１ 横浜ＦＣ

Ｊ再開後浦和に直接対決で敗れ、そのショックをひきづったまま(?)首位陥落まであっという間でした。

中盤を支配しパスを回せる。相手がレッズであろうとどこであろうと。だけど点が入らない。昨日の横浜戦、まるで先のアジアカップの日本代表を見ているようだった。日本人はやはりシュートの打てない人種のようだ。

それから攻めのオプションがない。昨日もうてる手は家長の投入くらい。マグノ、播戸、バレーのいずれかひとりでもかけると、昨日のような展開になったときにアクセントをつけれない。

次節アウェイの川崎戦。調子を落としている相手だが、ガンバも播戸が累積警告で出場停止。苦しい戦いが続くがこらえてほしいね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[ガンバ大阪 １-１ 横浜ＦＣ

Ｊ再開後浦和に直接対決で敗れ、そのショックをひきづったまま(?)首位陥落まであっという間でした。

中盤を支配しパスを回せる。相手がレッズであろうとどこであろうと。だけど点が入らない。昨日の横浜戦、まるで先のアジアカップの日本代表を見ているようだった。日本人はやはりシュートの打てない人種のようだ。

それから攻めのオプションがない。昨日もうてる手は家長の投入くらい。マグノ、播戸、バレーのいずれかひとりでもかけると、昨日のような展開になったときにアクセントをつけれない。

次節アウェイの川崎戦。調子を落としている相手だが、ガンバも播戸が累積警告で出場停止。苦しい戦いが続くがこらえてほしいね。]]>
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    <title>J再開。上々のすべりだし</title>
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    <published>2007-08-13T22:39:27+09:00</published>
    <updated>2007-08-13T22:39:37+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 ３-１ アルビレックス新潟

１ヶ月半ほどの中断が明けて再開したＪリーグ。アジアカップ、U-22、U-20と多くの代表選手を派遣していただけに少々不安を持っていたが杞憂に終わる。

今年の強さは本物と思わせる３得点。その攻撃力で点差以上に相手を圧倒したといえるだろう。特にU-20ワールドカップで活躍し、このたびU-22代表にも選ばれた安田あたりは今乗りに乗っていると感じがする。再来月にはパパになるという驚きの報告も。「調子乗り世代」にはついていけませんな。

この勝利でホームでの無敗記録がレッズの持つタイ記録に並んだ。そして新記録をかけて戦う15日のゲームはなんとタイ記録をもつレッズ。今節引き分けに終わったレッズは勝ち点差を埋めるためアウェイとはいえ必勝体制でのぞむはず。レッズが、エース、ワシントンを負傷で欠くのはガンバにとってラッキーではあるが、こちらも必勝体制でのぞんだもらいたい。

勝てば優勝戦線でかなり有利に立てることは間違いない。頼むよ&#65374;。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[ガンバ大阪 ３-１ アルビレックス新潟

１ヶ月半ほどの中断が明けて再開したＪリーグ。アジアカップ、U-22、U-20と多くの代表選手を派遣していただけに少々不安を持っていたが杞憂に終わる。

今年の強さは本物と思わせる３得点。その攻撃力で点差以上に相手を圧倒したといえるだろう。特にU-20ワールドカップで活躍し、このたびU-22代表にも選ばれた安田あたりは今乗りに乗っていると感じがする。再来月にはパパになるという驚きの報告も。「調子乗り世代」にはついていけませんな。

この勝利でホームでの無敗記録がレッズの持つタイ記録に並んだ。そして新記録をかけて戦う15日のゲームはなんとタイ記録をもつレッズ。今節引き分けに終わったレッズは勝ち点差を埋めるためアウェイとはいえ必勝体制でのぞむはず。レッズが、エース、ワシントンを負傷で欠くのはガンバにとってラッキーではあるが、こちらも必勝体制でのぞんだもらいたい。

勝てば優勝戦線でかなり有利に立てることは間違いない。頼むよ&#65374;。]]>
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    <title>アジアカップで失ったものもある。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/4451" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:4451</id>
    <published>2007-07-29T22:57:06+09:00</published>
    <updated>2007-07-29T22:57:13+09:00</updated>
    <summary>日本代表 ０-０ 韓国代表
ＰＫ (５-６)

３連覇を絶たれたうえ、移動の手配の不手際、そして暑さ。選手たちは相当モチベーションが落ちていたかもしれない。４年後のアジアカップ本戦シード権がかかるゲームだったが、結果は韓国に対して粘り負け。猛暑の中６試合、選手、監督、スタッフにとりあえずおつかれさまでしたと声をかけてあげたい。

課題は山積みだと思う。
日本のスタイルにあったサッカーとオシムは掲げたが、就任後１年でそれはまだまだ未完。振り返ってみれば、特に決勝Ｔでのサッカーは中盤でパスは回せるが点が取れない、いままでの日本のサッカーと大きく変っていない。これが「日本のサッカー」とは思いたくもない。

サッカーは点を取るスポーツ。点をとらなければ勝つことはできない。そのゴールをあげるためにもっとシンプルにすればいいのにと何度思ったことか。無意味な横パス、変らないパス回しのリズム。メッセージのあるパスがなんと少なかったことか。

今回優勝を残したことでいちばん痛いのはコンフェデ出場権をなくしたこと。次のワールドカップまで日本代表が真剣勝負をできるのは、もうワールドカップのアジア予選しかない。あと３年。長いようで短い。オシムがどうチームを作っていくのか楽しみだし、五輪代表を初めとした若い世代が融合したときにチームがどう変るのかも楽しみ。だからこそ真剣勝負で海外と戦える場を失うのは痛かった。

昨夜は神は舞い降りませんでした。。。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[日本代表 ０-０ 韓国代表
ＰＫ (５-６)

３連覇を絶たれたうえ、移動の手配の不手際、そして暑さ。選手たちは相当モチベーションが落ちていたかもしれない。４年後のアジアカップ本戦シード権がかかるゲームだったが、結果は韓国に対して粘り負け。猛暑の中６試合、選手、監督、スタッフにとりあえずおつかれさまでしたと声をかけてあげたい。

課題は山積みだと思う。
日本のスタイルにあったサッカーとオシムは掲げたが、就任後１年でそれはまだまだ未完。振り返ってみれば、特に決勝Ｔでのサッカーは中盤でパスは回せるが点が取れない、いままでの日本のサッカーと大きく変っていない。これが「日本のサッカー」とは思いたくもない。

サッカーは点を取るスポーツ。点をとらなければ勝つことはできない。そのゴールをあげるためにもっとシンプルにすればいいのにと何度思ったことか。無意味な横パス、変らないパス回しのリズム。メッセージのあるパスがなんと少なかったことか。

今回優勝を残したことでいちばん痛いのはコンフェデ出場権をなくしたこと。次のワールドカップまで日本代表が真剣勝負をできるのは、もうワールドカップのアジア予選しかない。あと３年。長いようで短い。オシムがどうチームを作っていくのか楽しみだし、五輪代表を初めとした若い世代が融合したときにチームがどう変るのかも楽しみ。だからこそ真剣勝負で海外と戦える場を失うのは痛かった。

昨夜は神は舞い降りませんでした。。。]]>
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    <title>PK勝ち。しかしメリハリのないパス回しには不満</title>
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    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:4288</id>
    <published>2007-07-22T22:57:07+09:00</published>
    <updated>2007-07-22T22:57:16+09:00</updated>
    <summary>日本 １ - １ オーストラリア
(PK ４ - ２)

久々日本代表のゲームを見ていて熱くなった。昨年６月のドルトムント以来だ。

１年前の雪辱を返す、マスコミが盛り上げ、また選手もやはり相当意識していたようで、事実上の決勝戦とも言われたゲーム。点数の割りにエキサイトした。

先制されるもすぐに１点を返したのが大きかった。それまで日本のペースであったとは思うものの、横パスが多くオーストラリアの体力切れを待っているかのような展開だったが、さすがに先制されて勝負にでるパスが出てきた矢先の高原のゴール。その前の巻の粘りのヘッドもすばらしかったが、やはり高原の個人的能力の高さはアジアでは群を抜いている。今大会はほしいところで決めてくれる、エースの働きである。

さて、優勝候補オーストラリアを相手に慎重に行った部分もあるのだろうが、ポイント、ポイントでの積極的なプレイがほしかった。中盤でのボール支配率は高いのだが、そこから先、つまりゴールを奪うためのリスクを背負ったプレイがとても少ないように思えた。ドリブルで突っかけるとか、局面を一発で打開するようなタテパスとかがなく、なんともメリハリのなさを感じた。

当面の強敵を倒した日本代表だが、次の相手はおそらくサウジ。３連覇達成にはまだまだ強烈な相手が続く

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    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[日本 １ - １ オーストラリア
(PK ４ - ２)

久々日本代表のゲームを見ていて熱くなった。昨年６月のドルトムント以来だ。

１年前の雪辱を返す、マスコミが盛り上げ、また選手もやはり相当意識していたようで、事実上の決勝戦とも言われたゲーム。点数の割りにエキサイトした。

先制されるもすぐに１点を返したのが大きかった。それまで日本のペースであったとは思うものの、横パスが多くオーストラリアの体力切れを待っているかのような展開だったが、さすがに先制されて勝負にでるパスが出てきた矢先の高原のゴール。その前の巻の粘りのヘッドもすばらしかったが、やはり高原の個人的能力の高さはアジアでは群を抜いている。今大会はほしいところで決めてくれる、エースの働きである。

さて、優勝候補オーストラリアを相手に慎重に行った部分もあるのだろうが、ポイント、ポイントでの積極的なプレイがほしかった。中盤でのボール支配率は高いのだが、そこから先、つまりゴールを奪うためのリスクを背負ったプレイがとても少ないように思えた。ドリブルで突っかけるとか、局面を一発で打開するようなタテパスとかがなく、なんともメリハリのなさを感じた。

当面の強敵を倒した日本代表だが、次の相手はおそらくサウジ。３連覇達成にはまだまだ強烈な相手が続く

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    <title>アウェイゴール１点は大きい</title>
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    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:4036</id>
    <published>2007-07-07T23:23:20+09:00</published>
    <updated>2007-07-07T23:23:28+09:00</updated>
    <summary>浦和レッズ １-１ ガンバ大阪

リーグ戦で1,2位のチームだけあってアジアカップを控えた日本代表に多くの選手を輩出しているため、このナビスコ杯準々決勝は、両チームともセカンドチームとも言える布陣。それでもレベルの高いゲームだった。

レッズが幸先よく先制。先制すれば何とかなるという今年のレッズ、先制後は攻撃の手をゆるめたような感じで、逆にガンバに攻め込まれる。ガンバは遠藤が抜けていても、ユース上がりの若手たちが奮闘。いつも以上に流れるようなパスワークでレッズゴールを脅かす。

前半レッズ最大のピンチはPK。小野がPA内で倉田を倒す。キッカーはマグノ。しかしGK山岸が見事にセーブ。これがレッズの粘り強さ。埼玉スタジアムで勝てないガンバ、1点がとれない。

アウェイゴール制のあるナビスコ。ガンバ西野監督は後半攻撃の色を強める。攻撃的な選手を二人投入。しかしレッズの固いDFの前に交代した選手はその存在感を全く示せない。

レッズの粘り勝ちかと思われた後半42分のCK。山口がヘッドで競り合いながらもレッズゴールに叩き込む。直前の浦和GK山岸の軽率なプレイもあったが、山口値千金の同点弾。ガンバがドローに持ち込む。

来週はホームで２戦目。24試合ホーム負けなしの万博で準決勝進出を期待したいところであるが、試合終了間際にマグノが負傷退場、そしてシジクレイも負傷した模様。攻撃と守備の両軸の不在となれば、ガンバにとってはかなりのダメージ。

いい形で引き分けただけにケガの状況が気になる。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[浦和レッズ １-１ ガンバ大阪

リーグ戦で1,2位のチームだけあってアジアカップを控えた日本代表に多くの選手を輩出しているため、このナビスコ杯準々決勝は、両チームともセカンドチームとも言える布陣。それでもレベルの高いゲームだった。

レッズが幸先よく先制。先制すれば何とかなるという今年のレッズ、先制後は攻撃の手をゆるめたような感じで、逆にガンバに攻め込まれる。ガンバは遠藤が抜けていても、ユース上がりの若手たちが奮闘。いつも以上に流れるようなパスワークでレッズゴールを脅かす。

前半レッズ最大のピンチはPK。小野がPA内で倉田を倒す。キッカーはマグノ。しかしGK山岸が見事にセーブ。これがレッズの粘り強さ。埼玉スタジアムで勝てないガンバ、1点がとれない。

アウェイゴール制のあるナビスコ。ガンバ西野監督は後半攻撃の色を強める。攻撃的な選手を二人投入。しかしレッズの固いDFの前に交代した選手はその存在感を全く示せない。

レッズの粘り勝ちかと思われた後半42分のCK。山口がヘッドで競り合いながらもレッズゴールに叩き込む。直前の浦和GK山岸の軽率なプレイもあったが、山口値千金の同点弾。ガンバがドローに持ち込む。

来週はホームで２戦目。24試合ホーム負けなしの万博で準決勝進出を期待したいところであるが、試合終了間際にマグノが負傷退場、そしてシジクレイも負傷した模様。攻撃と守備の両軸の不在となれば、ガンバにとってはかなりのダメージ。

いい形で引き分けただけにケガの状況が気になる。]]>
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    <title>播戸、はりきる(いつもだけど)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/3927" />
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    <published>2007-07-01T23:05:38+09:00</published>
    <updated>2007-07-01T23:05:46+09:00</updated>
    <summary>大宮アルディージャ 0-3 ガンバ大阪

再来週から始まるアジアカップの代表候補に選ばれていた選手が５人。しかしながら、代表選出当確は遠藤、加地の２名。橋本、播戸、家長は当落線上ギリギリといったところ。

播戸、いつも以上に張り切っていましたね。絶対に代表に選ばれてやるという気迫を感じた。そして見事選出。高原とツートップを組んでもらいたい。そうそう高原とのツートップというと準優勝をしたワールドユースを思い出す。準優勝じゃもの足りひんけど。

家長、ゴールを決めるも選出されず。まだ若いからこれからがんばってもらいたい。同年代の千葉の水野が選ばれたのはシャクですが。

橋本も選出。これでガンバからは遠藤、加地、橋本、播戸の４名。アジアカップ３連覇に貢献してもらいたいものです。

さてゲームの方は余裕の展開。無失点試合を続けるアルディージャに対し、後半だけで３得点。前半は無理をせず後半で大爆発。守備でも無失点で切り抜け、J中断前にいい終わり方。

来週はレッズとのナビスコか。アウェイだけど勝ってよね。。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[大宮アルディージャ 0-3 ガンバ大阪

再来週から始まるアジアカップの代表候補に選ばれていた選手が５人。しかしながら、代表選出当確は遠藤、加地の２名。橋本、播戸、家長は当落線上ギリギリといったところ。

播戸、いつも以上に張り切っていましたね。絶対に代表に選ばれてやるという気迫を感じた。そして見事選出。高原とツートップを組んでもらいたい。そうそう高原とのツートップというと準優勝をしたワールドユースを思い出す。準優勝じゃもの足りひんけど。

家長、ゴールを決めるも選出されず。まだ若いからこれからがんばってもらいたい。同年代の千葉の水野が選ばれたのはシャクですが。

橋本も選出。これでガンバからは遠藤、加地、橋本、播戸の４名。アジアカップ３連覇に貢献してもらいたいものです。

さてゲームの方は余裕の展開。無失点試合を続けるアルディージャに対し、後半だけで３得点。前半は無理をせず後半で大爆発。守備でも無失点で切り抜け、J中断前にいい終わり方。

来週はレッズとのナビスコか。アウェイだけど勝ってよね。。]]>
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    <title>怒涛の６ゴール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/3763" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:3763</id>
    <published>2007-06-24T00:51:43+09:00</published>
    <updated>2007-06-24T00:51:45+09:00</updated>
    <summary>ＦＣ東京の選手達は先に２点を取ったことを後悔しているのではないだろうか。ホーム無敗記録を続けるガンバに反対に火をつけてしまったようなものだ。

ガンバは山口を累積警告で欠き、普段から不安な守備陣がさらに不安な状況では失点は覚悟していたはず。先に２点を献上するのはやりすぎだが、３倍返し。

ここのところコンスタントにゴールを決めていたバレーだが、この日は不発。調子が悪いと見えると西野監督はすぐさま播戸に交代。いやぁ、ベンチに播戸が控えているのは大きいね。そして播ちゃんが２ゴール、マグノも２ゴール。

昼の間に浦和が勝っていただけに絶対に勝ち点３がほしかったゲーム。がっちり首位キープです。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
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        <![CDATA[ＦＣ東京の選手達は先に２点を取ったことを後悔しているのではないだろうか。ホーム無敗記録を続けるガンバに反対に火をつけてしまったようなものだ。

ガンバは山口を累積警告で欠き、普段から不安な守備陣がさらに不安な状況では失点は覚悟していたはず。先に２点を献上するのはやりすぎだが、３倍返し。

ここのところコンスタントにゴールを決めていたバレーだが、この日は不発。調子が悪いと見えると西野監督はすぐさま播戸に交代。いやぁ、ベンチに播戸が控えているのは大きいね。そして播ちゃんが２ゴール、マグノも２ゴール。

昼の間に浦和が勝っていただけに絶対に勝ち点３がほしかったゲーム。がっちり首位キープです。]]>
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    <title>がっちり首位固め</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/3636" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:3636</id>
    <published>2007-06-17T15:32:26+09:00</published>
    <updated>2007-06-17T15:32:29+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 ３ - １ 名古屋グランパスエイト

たとえ先制されても安心して試合を見ていられるここ数試合のガンバ。この試合もそうだった。後半から播戸と家長を投入すると、攻撃のリズムをつかむ。

バレーの２発とシジクレイで後半だけで３得点。ホームでの無敗記録を伸ばすとともに、勝ち点34でがっちり首位をキープ。優勝した２年前の同時期が勝ち点28だったらしいので、今季の安定した強さが伺える。

このままいくとは思えないし、なかなか完封できない守備という不安要素はあるが、２位以下が足踏みしている今のうちに何とか貯金を重ねたいものである。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[ガンバ大阪 ３ - １ 名古屋グランパスエイト

たとえ先制されても安心して試合を見ていられるここ数試合のガンバ。この試合もそうだった。後半から播戸と家長を投入すると、攻撃のリズムをつかむ。

バレーの２発とシジクレイで後半だけで３得点。ホームでの無敗記録を伸ばすとともに、勝ち点34でがっちり首位をキープ。優勝した２年前の同時期が勝ち点28だったらしいので、今季の安定した強さが伺える。

このままいくとは思えないし、なかなか完封できない守備という不安要素はあるが、２位以下が足踏みしている今のうちに何とか貯金を重ねたいものである。]]>
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    <title>プロ選手の自覚</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/3588" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:3588</id>
    <published>2007-06-14T13:41:18+09:00</published>
    <updated>2007-06-14T13:41:20+09:00</updated>
    <summary>ジュビロの菊池選手が逮捕。悲しいですな。

詳しいことを知らない、いや知りたくもないが、プロスポーツ選手としての自覚がない！自分がどんな特別な立場の人間か、しっかりと意識してほしい。

学生の頃からちやほやされてきた選手たちの、社会人としての教育は難しいのかもしれないけれど、周囲にいる大人たちがしっかりと教えてあげてもらいたい。

このような事件が2度と起こらないことを願う。


</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
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        <![CDATA[ジュビロの菊池選手が逮捕。悲しいですな。

詳しいことを知らない、いや知りたくもないが、プロスポーツ選手としての自覚がない！自分がどんな特別な立場の人間か、しっかりと意識してほしい。

学生の頃からちやほやされてきた選手たちの、社会人としての教育は難しいのかもしれないけれど、周囲にいる大人たちがしっかりと教えてあげてもらいたい。

このような事件が2度と起こらないことを願う。


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    <title>勢いに乗り切れない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2777" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2777</id>
    <published>2007-05-06T19:23:10+09:00</published>
    <updated>2007-05-06T19:23:13+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 1-1 清水エスパルス

なかなかリズムに乗れない展開のなか、やっとこさ取った後半21分の先取点。その喜びもつかの間、7分後には昨年までガンバに在籍したフェルナンジーニョに同点ゴールを決められる。

終盤の守備は相変わらずの課題。
ここ、何とかしないといつまでも強くならへんよ。
2位のレッズもつきあってくれたんか、ドロー。下がモタモタしている間に、差を広げたいところやのに、どんくさいなぁ、相変わらず。

次は水曜日にナビスコ杯の広島戦、そして土曜日には浦和戦。まだまだ優勝戦線がどうのこうのという時期じゃないけど、ガツンと行きたいね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ガンバ大阪 1-1 清水エスパルス

なかなかリズムに乗れない展開のなか、やっとこさ取った後半21分の先取点。その喜びもつかの間、7分後には昨年までガンバに在籍したフェルナンジーニョに同点ゴールを決められる。

終盤の守備は相変わらずの課題。
ここ、何とかしないといつまでも強くならへんよ。
2位のレッズもつきあってくれたんか、ドロー。下がモタモタしている間に、差を広げたいところやのに、どんくさいなぁ、相変わらず。

次は水曜日にナビスコ杯の広島戦、そして土曜日には浦和戦。まだまだ優勝戦線がどうのこうのという時期じゃないけど、ガツンと行きたいね。]]>
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    <title>残念なサポータ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2733" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2733</id>
    <published>2007-05-04T23:04:21+09:00</published>
    <updated>2007-05-04T23:04:26+09:00</updated>
    <summary>昨日のヴィッセル対ガンバ戦で、ガンバのサポーターの一部がペットボトルをピッチに投げ込んだらしい。

情けない。
選手はサッカーをするうえで求められるフェアプレーの精神というものがある。そして同様にサポーターにも観戦するうえで求められるマナーがあろう。

サポーターの行動によって、試合が中止されたり、リーグ自体が中断されたりすることもあるということを、先のセリエの事件が示している。サポーターにより試合の進行を妨げたりした場合に処分を受けるのは、サポーターが必死に応援しているクラブそのものなのだ。

リーグ王者を争えるほどにクラブは成長した。同様にサポーターも成長しなければ。

二度とこのようなことがないよう、同じくガンバを応援するファンの一人として切に願う。
</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[昨日のヴィッセル対ガンバ戦で、ガンバのサポーターの一部がペットボトルをピッチに投げ込んだらしい。

情けない。
選手はサッカーをするうえで求められるフェアプレーの精神というものがある。そして同様にサポーターにも観戦するうえで求められるマナーがあろう。

サポーターの行動によって、試合が中止されたり、リーグ自体が中断されたりすることもあるということを、先のセリエの事件が示している。サポーターにより試合の進行を妨げたりした場合に処分を受けるのは、サポーターが必死に応援しているクラブそのものなのだ。

リーグ王者を争えるほどにクラブは成長した。同様にサポーターも成長しなければ。

二度とこのようなことがないよう、同じくガンバを応援するファンの一人として切に願う。
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    <title>経験値</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2721" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2721</id>
    <published>2007-05-03T23:16:59+09:00</published>
    <updated>2007-05-03T23:17:04+09:00</updated>
    <summary>ミラン 3-0 マンチェスター・ユナイテッド

ミラノは大雨。

http://www.youtube.com/watch?v=PnxNCm3twJI

勝利が必要なミランが序盤から攻勢をかける。11分、カカ。今季CLで10得点目となるゴールを決める。アシストはセードルフ。最近非常に動きがよい。2点目はそのセードルフ。30分、PA前でDF2人を交わしながらシュート。右隅に決まる。

2点以上が必要となったマンＵが攻撃に人数をかける。これがミランの思う壺。78分、カウンターからジラルディーノがゴール。アンチェロッティにCLでの不振の原因が、経験不足とコメントされたジラルディーノ、このゴールが自信につながってもらいたい。

経験といえば、ミランとマンＵのそれぞれのチームとしての経験値。この5年で4回ベスト4進出のミランの経験値は、マンＵの若さを封じ込めた。今から思えば、負けたとはいえ、1stレグでのミランの2得点は非常に大きかった。

これでファイナルは2年前の再現となる。そう、3-0と前半を終えたミランが守りきれなかったあの試合以来の対戦だ。

あのとき苦渋をなめたメンバーが今のミランにはたくさん残っている。2年前の雪辱を果たすことができるか。シーズン序盤モタモタしたミランだが、ここに来てチームの調子は上がっている。

5/23、赤と黒のユニがトロフィーを掲げていることを願う。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ミラン 3-0 マンチェスター・ユナイテッド

ミラノは大雨。

http://www.youtube.com/watch?v=PnxNCm3twJI

勝利が必要なミランが序盤から攻勢をかける。11分、カカ。今季CLで10得点目となるゴールを決める。アシストはセードルフ。最近非常に動きがよい。2点目はそのセードルフ。30分、PA前でDF2人を交わしながらシュート。右隅に決まる。

2点以上が必要となったマンＵが攻撃に人数をかける。これがミランの思う壺。78分、カウンターからジラルディーノがゴール。アンチェロッティにCLでの不振の原因が、経験不足とコメントされたジラルディーノ、このゴールが自信につながってもらいたい。

経験といえば、ミランとマンＵのそれぞれのチームとしての経験値。この5年で4回ベスト4進出のミランの経験値は、マンＵの若さを封じ込めた。今から思えば、負けたとはいえ、1stレグでのミランの2得点は非常に大きかった。

これでファイナルは2年前の再現となる。そう、3-0と前半を終えたミランが守りきれなかったあの試合以来の対戦だ。

あのとき苦渋をなめたメンバーが今のミランにはたくさん残っている。2年前の雪辱を果たすことができるか。シーズン序盤モタモタしたミランだが、ここに来てチームの調子は上がっている。

5/23、赤と黒のユニがトロフィーを掲げていることを願う。]]>
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    <title>苦手も倒して首位キープ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2655" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2655</id>
    <published>2007-04-29T23:52:19+09:00</published>
    <updated>2007-04-29T23:52:21+09:00</updated>
    <summary>大分トリニータ 0-4 ガンバ大阪

こんなにゴールを取るとは思わなかった。２戦連続の大量点でしかも今回は無失点。しかもアウェイ。苦手と言われる大分相手だったが大勝です。

ここのところバレーが活躍し少々影の薄かったマグノが２得点、途中出場の播ちゃんが１得点。役者そろい踏み。しかしマグノはポジショニングが実にいい。

ＧＷを迎え、次の木曜、土曜にもゲームが。次節が神戸なので、関西を動かずゲームに挑めるのが救い。日程はきついが連勝してほしいね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[大分トリニータ 0-4 ガンバ大阪

こんなにゴールを取るとは思わなかった。２戦連続の大量点でしかも今回は無失点。しかもアウェイ。苦手と言われる大分相手だったが大勝です。

ここのところバレーが活躍し少々影の薄かったマグノが２得点、途中出場の播ちゃんが１得点。役者そろい踏み。しかしマグノはポジショニングが実にいい。

ＧＷを迎え、次の木曜、土曜にもゲームが。次節が神戸なので、関西を動かずゲームに挑めるのが救い。日程はきついが連勝してほしいね。]]>
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    <title>守備の不安がゲームを左右</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2577" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2577</id>
    <published>2007-04-25T10:40:04+09:00</published>
    <updated>2007-04-25T10:43:43+09:00</updated>
    <summary>マンチェスター・ユナイテッド 3-2 ACミラン

http://www.youtube.com/watch?v=FV-qU2js1nc

マンＵのこのゲームの不安点は守備の要、リオ・ファーディナンドを負傷で欠くこと。前半はその不安が見事に的中してしまいました。

開始早々のＣ．ロナウドのゴールで準々決勝のローマ戦の再現も予感させられましたたが、ミランの攻撃の全てを請け負うカカにＤＦ陣がキリキリ舞いにさせられてしまいます。前半22分、37分に立て続けのカカのゴールで1-2と逆転。

しかし今度はミランに不運が起こってしまいました。マルディーニ、ガットゥーゾと守備陣の選手が相次いで負傷退場。ボネーラ、ブロッキを投入しますが、ペースは完全にマンＵに移ります。

後半14分にルーニーの同点ゴール。そして試合終了間際のロスタイムに、ブロッキのトラップミスから生まれたマンＵのチャンスにルーニーが劇的な逆転弾。

アウェイでのリードを守りきれなかったミラン守備陣。アウェイゴールは２つは大きいですが、2ndレグで勝利しなければアウェイゴールの有利性も働かきません。マルディーニ、ガットゥーゾのケガの具合が非常に気になります。彼らが2人とも欠けた場合には、ミラン守備陣の不安定さは今日のゲームの後半と同様のものとなるでしょう。

一方のマンＵは勝利したことが大きい。国内の試合も過密であるだけに、ドロー、あるいは敗戦で終えていたら精神的な負担は拡大していたはずです。

次節、ベストメンバーでミランがのぞめた場合は互角だと思いますが、のぞめなかった場合はマンＵ有利と見ます。いずれにしろ2ndレグが非常に楽しみな結果になりました。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[マンチェスター・ユナイテッド 3-2 ACミラン

http://www.youtube.com/watch?v=FV-qU2js1nc

マンＵのこのゲームの不安点は守備の要、リオ・ファーディナンドを負傷で欠くこと。前半はその不安が見事に的中してしまいました。

開始早々のＣ．ロナウドのゴールで準々決勝のローマ戦の再現も予感させられましたたが、ミランの攻撃の全てを請け負うカカにＤＦ陣がキリキリ舞いにさせられてしまいます。前半22分、37分に立て続けのカカのゴールで1-2と逆転。

しかし今度はミランに不運が起こってしまいました。マルディーニ、ガットゥーゾと守備陣の選手が相次いで負傷退場。ボネーラ、ブロッキを投入しますが、ペースは完全にマンＵに移ります。

後半14分にルーニーの同点ゴール。そして試合終了間際のロスタイムに、ブロッキのトラップミスから生まれたマンＵのチャンスにルーニーが劇的な逆転弾。

アウェイでのリードを守りきれなかったミラン守備陣。アウェイゴールは２つは大きいですが、2ndレグで勝利しなければアウェイゴールの有利性も働かきません。マルディーニ、ガットゥーゾのケガの具合が非常に気になります。彼らが2人とも欠けた場合には、ミラン守備陣の不安定さは今日のゲームの後半と同様のものとなるでしょう。

一方のマンＵは勝利したことが大きい。国内の試合も過密であるだけに、ドロー、あるいは敗戦で終えていたら精神的な負担は拡大していたはずです。

次節、ベストメンバーでミランがのぞめた場合は互角だと思いますが、のぞめなかった場合はマンＵ有利と見ます。いずれにしろ2ndレグが非常に楽しみな結果になりました。]]>
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    <title>来たよ、来たよ、首位だ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2520" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2520</id>
    <published>2007-04-23T01:17:19+09:00</published>
    <updated>2007-04-23T01:17:22+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 5-2 ジュビロ磐田

久々の大量得点。スカッとした試合と言いたいところだけど、途中3-2まで詰め寄られたのはいけませんな。ま、西野監督のいうように、それから2点取って突き放せたのはとても大きい。

バレーはフィットするのが早かったねぇ。
おかげで播ちゃんの出場機会が減ってしまったのはちょい残念。

首位ですか。
毎週上位陣が入れ替わる時期やから、あまり順位のことは気にならへんけど、やっぱ順位表のいちばん上にいるのは気持ちええもんやね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[ガンバ大阪 5-2 ジュビロ磐田

久々の大量得点。スカッとした試合と言いたいところだけど、途中3-2まで詰め寄られたのはいけませんな。ま、西野監督のいうように、それから2点取って突き放せたのはとても大きい。

バレーはフィットするのが早かったねぇ。
おかげで播ちゃんの出場機会が減ってしまったのはちょい残念。

首位ですか。
毎週上位陣が入れ替わる時期やから、あまり順位のことは気にならへんけど、やっぱ順位表のいちばん上にいるのは気持ちええもんやね。]]>
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    <title>ACL対決</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2494" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2494</id>
    <published>2007-04-21T20:43:48+09:00</published>
    <updated>2007-04-21T20:43:58+09:00</updated>
    <summary>浦和レッズ 1-2 川崎フロンターレ

浦和は今日までホームで25戦連続負けなし、また川崎はJ1で浦和に勝ったことがない。そんな過去のデータを並べると、前節首位に立った浦和有利かなと思っていた。

昨シーズンの浦和ホームでの同一カードもテレビで見ていて非常に面白いゲームだったので、今日もTV観戦。アウェイとはいえガンガン攻める川崎の積極性が序盤から、ゲームを面白いものにしていた。

前半はサイド、特に小野、阿部が並ぶ浦和の左サイドで浦和が優位に立つ。決して浦和がペースを握っているわけではないが、前半の川崎のシュート数はわずかに２本。エース、ジュニーニョに至ってはその存在をほとんど示すことができなかった。

後半序盤、今度は川崎が左サイドで優位に立つ。先制点は後半５分。この試合左サイドのMFに入った黒津が左PA手前から少々強引のドリブルで進入。中央に折り返したグラウンダーのボールに、我那覇が阿部との競り合いながらも押し込む。

１点のリードを奪われたものの、通常であれば浦和の強さが現れるのはここから。のはずが、次のゴールを決めたのはまたもや川崎。11分、左サイド奥で浦和守備陣２人を前にボールをキープしたジュニーニョが、相手のスキをついて中央にクロス。このボールが、ゴール前で待つマギヌンにドンピシャ。川崎２点目。

２点差をつけられて浦和も攻めに転じる。後半19分に今期初先発の堀之内がCKをしぶとく押し込み１点差。

このあとは、浦和が同点、そして逆転と勝負強さを披露するか、それとも川崎が守り抜くか、見ごたえのある攻防が続く。

結局川崎が粘り勝ち。浦和戦初勝利を決めた。
川崎は昨年はどちらかというと勢い中心というクラブと感じていたが、昨年１年の経験がチームを一回り大きくさせたと思う。

浦和は久々のホームでの敗戦となったが、徐々に組織としての連動が芽生えてきたのではないだろうか。強固な守備陣と、攻撃陣の個人技で何とかゲームをしのいでいると感じていたが、今日のゲームは非常に連動性のある動きをチーム全体がしていたと思う。

両クラブは今週水曜日にACLの第４節を迎える。
３節を終えてともにグループ首位。厳しい日程ではあるがACLでは今のポジションをキープできるように、いい結果を期待している。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[浦和レッズ 1-2 川崎フロンターレ

浦和は今日までホームで25戦連続負けなし、また川崎はJ1で浦和に勝ったことがない。そんな過去のデータを並べると、前節首位に立った浦和有利かなと思っていた。

昨シーズンの浦和ホームでの同一カードもテレビで見ていて非常に面白いゲームだったので、今日もTV観戦。アウェイとはいえガンガン攻める川崎の積極性が序盤から、ゲームを面白いものにしていた。

前半はサイド、特に小野、阿部が並ぶ浦和の左サイドで浦和が優位に立つ。決して浦和がペースを握っているわけではないが、前半の川崎のシュート数はわずかに２本。エース、ジュニーニョに至ってはその存在をほとんど示すことができなかった。

後半序盤、今度は川崎が左サイドで優位に立つ。先制点は後半５分。この試合左サイドのMFに入った黒津が左PA手前から少々強引のドリブルで進入。中央に折り返したグラウンダーのボールに、我那覇が阿部との競り合いながらも押し込む。

１点のリードを奪われたものの、通常であれば浦和の強さが現れるのはここから。のはずが、次のゴールを決めたのはまたもや川崎。11分、左サイド奥で浦和守備陣２人を前にボールをキープしたジュニーニョが、相手のスキをついて中央にクロス。このボールが、ゴール前で待つマギヌンにドンピシャ。川崎２点目。

２点差をつけられて浦和も攻めに転じる。後半19分に今期初先発の堀之内がCKをしぶとく押し込み１点差。

このあとは、浦和が同点、そして逆転と勝負強さを披露するか、それとも川崎が守り抜くか、見ごたえのある攻防が続く。

結局川崎が粘り勝ち。浦和戦初勝利を決めた。
川崎は昨年はどちらかというと勢い中心というクラブと感じていたが、昨年１年の経験がチームを一回り大きくさせたと思う。

浦和は久々のホームでの敗戦となったが、徐々に組織としての連動が芽生えてきたのではないだろうか。強固な守備陣と、攻撃陣の個人技で何とかゲームをしのいでいると感じていたが、今日のゲームは非常に連動性のある動きをチーム全体がしていたと思う。

両クラブは今週水曜日にACLの第４節を迎える。
３節を終えてともにグループ首位。厳しい日程ではあるがACLでは今のポジションをキープできるように、いい結果を期待している。]]>
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    <title>五輪代表、最終予選進出決定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2448" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2448</id>
    <published>2007-04-19T01:56:02+09:00</published>
    <updated>2007-04-19T01:56:05+09:00</updated>
    <summary>シリア五輪代表 0-2 日本五輪代表

4戦全勝で、2試合を残して次フェーズへの進出を決めた若き日本代表。とりあえずよかったね。

早々と結果を出したものの、いい選手が、うまい選手が集まっているけど頼りない印象。リーダー不在で、どこかお行儀のいいお坊ちゃんの集まりといった感じを受けるイメージは相かわらず抜けない。

アジアの強豪国が集まる最終予選で、強くたくましく勝ち抜いていけるのか、不安ではあるが、試合を通して強いチームに仕上がっていってほしいものだ。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[シリア五輪代表 0-2 日本五輪代表

4戦全勝で、2試合を残して次フェーズへの進出を決めた若き日本代表。とりあえずよかったね。

早々と結果を出したものの、いい選手が、うまい選手が集まっているけど頼りない印象。リーダー不在で、どこかお行儀のいいお坊ちゃんの集まりといった感じを受けるイメージは相かわらず抜けない。

アジアの強豪国が集まる最終予選で、強くたくましく勝ち抜いていけるのか、不安ではあるが、試合を通して強いチームに仕上がっていってほしいものだ。]]>
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    <title>日本と欧州の物理的な距離</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2425" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2425</id>
    <published>2007-04-17T21:19:58+09:00</published>
    <updated>2007-04-17T21:20:00+09:00</updated>
    <summary>今季ブンデスリーガで10ゴール、カップ戦などを含める合計16ゴールをあげ、日本人の欧州でのシーズンゴール数を更新している高原だが、3/9のリーグ戦ニュルンベルグ戦以来、ゴールから遠ざかっている。

新聞などの報道によると、シーズンの疲れが蓄積されているうえに、3/24(土)の日本代表戦に欧州から参加したことで疲労がピークに達しているらしい。

欧州で活躍する日本人選手にとって、日本をはじめ東アジアで開催される代表戦のため、欧州-日本間を往復することは我々が思っている以上にハードなもの。

例えば高原の所属するドイツ、フランクフルト。フランクフルトには欧州でも１、２を競う大きな空港があり欧州でも拠点空港の一つといえ、日本からも毎日直行便の飛行機が飛んでいる。航空会社のホームページで飛行時間を調べてみると、欧州→日本で約10時間、日本→欧州で約12時間。しかも東京とフランクフルトでは8時間の時差がある。

先日の帰国時は、代表戦の前の高原の試合は1週間前と比較的余裕のある日程だったが、ドイツに戻ってからは次の水曜日の31日にリーグ戦が開催されていた。

もし代表戦が水曜にあるような場合、日曜のリーグ戦後即帰国、水曜に日本で代表戦をこなし、戻ってから次の日曜にリーグ戦という日程であれば、8日間でゲームを3試合、かつ移動時間プラス時差という苦しみに耐える必要がある。

その後もリーグ戦は続くわけで、試合に出場するかぎり疲労が回復する暇はない。クラブ側が選手を帰国させたがらないのも当然のことだし、代表監督が召集をしぶるのも納得できる。(さらに高原にはエコノミー症候群という持病もある。)

まぁ、日本人選手である以上これらは仕方のないことで、またプロ選手として出場したゲームで結果を出すことも当然のことなんだけどねぇ。僕も一度ドイツに3泊5日で行ったことがあるけど、帰国後本当にしんどかったもんなぁ。

高原にはあと１ゴールでいいんで、今シーズン中のゴールを期待している。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[今季ブンデスリーガで10ゴール、カップ戦などを含める合計16ゴールをあげ、日本人の欧州でのシーズンゴール数を更新している高原だが、3/9のリーグ戦ニュルンベルグ戦以来、ゴールから遠ざかっている。

新聞などの報道によると、シーズンの疲れが蓄積されているうえに、3/24(土)の日本代表戦に欧州から参加したことで疲労がピークに達しているらしい。

欧州で活躍する日本人選手にとって、日本をはじめ東アジアで開催される代表戦のため、欧州-日本間を往復することは我々が思っている以上にハードなもの。

例えば高原の所属するドイツ、フランクフルト。フランクフルトには欧州でも１、２を競う大きな空港があり欧州でも拠点空港の一つといえ、日本からも毎日直行便の飛行機が飛んでいる。航空会社のホームページで飛行時間を調べてみると、欧州→日本で約10時間、日本→欧州で約12時間。しかも東京とフランクフルトでは8時間の時差がある。

先日の帰国時は、代表戦の前の高原の試合は1週間前と比較的余裕のある日程だったが、ドイツに戻ってからは次の水曜日の31日にリーグ戦が開催されていた。

もし代表戦が水曜にあるような場合、日曜のリーグ戦後即帰国、水曜に日本で代表戦をこなし、戻ってから次の日曜にリーグ戦という日程であれば、8日間でゲームを3試合、かつ移動時間プラス時差という苦しみに耐える必要がある。

その後もリーグ戦は続くわけで、試合に出場するかぎり疲労が回復する暇はない。クラブ側が選手を帰国させたがらないのも当然のことだし、代表監督が召集をしぶるのも納得できる。(さらに高原にはエコノミー症候群という持病もある。)

まぁ、日本人選手である以上これらは仕方のないことで、またプロ選手として出場したゲームで結果を出すことも当然のことなんだけどねぇ。僕も一度ドイツに3泊5日で行ったことがあるけど、帰国後本当にしんどかったもんなぁ。

高原にはあと１ゴールでいいんで、今シーズン中のゴールを期待している。]]>
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<entry>
    <title>悪い病気が・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2354" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2354</id>
    <published>2007-04-15T00:06:59+09:00</published>
    <updated>2007-04-15T00:07:34+09:00</updated>
    <summary>アルビレックス新潟 2-1 ガンバ大阪

先制直後の失点、そして終盤に失点。ガンバの悪い時のゲーム展開が出てきてしまった。

シジクレイが水曜日のナビスコで負傷。柏から今季移籍してきた中沢が入った。彼が不安というわけではない。今シーズン始まる前にも指摘したが、守備陣の補強がこれでよかったのかという不安が的中しそうなことが不安だ。

4月に入ってからの成績はナビスコも含めると2勝2敗1分、得点6で失点も6。勝った試合はすべて1点差、負けた試合もすべて1点差。紙一重な部分もあるが、超攻撃的と監督が自負する攻撃陣も、この5試合で3点以上とったゲームはない。

来週はナビスコがない。1週間試合が空く。シジクレイの復帰には2週間かかりそうなので、守備面では厳しい状況が続くが、リフレッシュして次の試合に挑んでもらいたい。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[アルビレックス新潟 2-1 ガンバ大阪

先制直後の失点、そして終盤に失点。ガンバの悪い時のゲーム展開が出てきてしまった。

シジクレイが水曜日のナビスコで負傷。柏から今季移籍してきた中沢が入った。彼が不安というわけではない。今シーズン始まる前にも指摘したが、守備陣の補強がこれでよかったのかという不安が的中しそうなことが不安だ。

4月に入ってからの成績はナビスコも含めると2勝2敗1分、得点6で失点も6。勝った試合はすべて1点差、負けた試合もすべて1点差。紙一重な部分もあるが、超攻撃的と監督が自負する攻撃陣も、この5試合で3点以上とったゲームはない。

来週はナビスコがない。1週間試合が空く。シジクレイの復帰には2週間かかりそうなので、守備面では厳しい状況が続くが、リフレッシュして次の試合に挑んでもらいたい。]]>
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    <title>新しいチームに参加してきた</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/2031" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:2031</id>
    <published>2007-04-08T00:02:59+09:00</published>
    <updated>2007-04-08T00:03:02+09:00</updated>
    <summary>今日はこのサイトのE-3フットサルでメンバー募集をしていたチームの練習試合に参加してきた。会場は板橋区の赤塚体育館。

４チームでひたすら４時間試合を繰り返す。さすがに疲れました。体育館でしたのが久しぶりだったこともあって特にふくらはぎがぐったり。最後は本当に動けなくてチームのみんなに迷惑をかけてしまった。

このチーム、土日はなかなか場所がとれなくて月１回くらいしかできないみたい。ただ平日も活動しているようで赤塚体育館で開催されているアクションサッカーのリーグにも参加しているらしい。

ちなみにこの赤塚体育館はコナミスポーツが指定管理者制度を使って板橋区から管理、運営を委託されているようだ。なぜコナミスポーツのポロシャツを着た人が多いんだろうと思っていたらそういうことだったんだ。
http://www.itabashi-life.com/backnumber/special12/index.html</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[今日はこのサイトのE-3フットサルでメンバー募集をしていたチームの練習試合に参加してきた。会場は板橋区の赤塚体育館。

４チームでひたすら４時間試合を繰り返す。さすがに疲れました。体育館でしたのが久しぶりだったこともあって特にふくらはぎがぐったり。最後は本当に動けなくてチームのみんなに迷惑をかけてしまった。

このチーム、土日はなかなか場所がとれなくて月１回くらいしかできないみたい。ただ平日も活動しているようで赤塚体育館で開催されているアクションサッカーのリーグにも参加しているらしい。

ちなみにこの赤塚体育館はコナミスポーツが指定管理者制度を使って板橋区から管理、運営を委託されているようだ。なぜコナミスポーツのポロシャツを着た人が多いんだろうと思っていたらそういうことだったんだ。
http://www.itabashi-life.com/backnumber/special12/index.html]]>
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    <title>パスが回ると楽しい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1978" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1978</id>
    <published>2007-04-01T13:32:31+09:00</published>
    <updated>2007-04-01T13:32:36+09:00</updated>
    <summary>昨日昔の会社の同僚が参加しているフットサルチームの活動に参加させてもらった。そのチーム主催のマッチメイクだったのだが、人数の関係で僕はマッチメイクに参加したもう一方のチームに参加。

これが上手なチームでよかった。
ボールがよく動くし、人もよく動くし、相手をいつもキリキリ舞い。ひさしぶりに楽しいフットサルができた。

ところでこの活動に集まっているメンバーの平均年齢は多分30代半ばになるのだろうが、年齢は隠せないというシーンが続出。一人は足を捻挫してしまったし、一人は正面衝突して鼻血を出すし、一人はパスしようとして空振りで尻もち。その辺りは見ていて哀しかった。。。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[昨日昔の会社の同僚が参加しているフットサルチームの活動に参加させてもらった。そのチーム主催のマッチメイクだったのだが、人数の関係で僕はマッチメイクに参加したもう一方のチームに参加。

これが上手なチームでよかった。
ボールがよく動くし、人もよく動くし、相手をいつもキリキリ舞い。ひさしぶりに楽しいフットサルができた。

ところでこの活動に集まっているメンバーの平均年齢は多分30代半ばになるのだろうが、年齢は隠せないというシーンが続出。一人は足を捻挫してしまったし、一人は正面衝突して鼻血を出すし、一人はパスしようとして空振りで尻もち。その辺りは見ていて哀しかった。。。]]>
    </content>
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    <title>ガンバ、4連勝！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1977" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1977</id>
    <published>2007-04-01T13:25:05+09:00</published>
    <updated>2007-04-01T23:02:15+09:00</updated>
    <summary>播ちゃんについに初ゴールが生まれた。
3人のＦＷ陣の中で今シーズンまだゴールがなく、バレーにスタメンを奪われ、チームの快進撃と裏腹に一人蚊帳の外な感じだったが、待望の初ゴール。しかも同点弾。そして逆転となるマグノのゴールもアシスト。これで波に乗ってほしい。(しかしマグノの逆転ゴールは絶妙。)

ここまで3連敗でノーゴールの甲府に対し、3連勝無失点のガンバが先に失点をする、ガンバにとっては苦しい展開だったけど、播ちゃんを投入して「超攻撃的」布陣直後に同点、そして逆転。アウェイでのこの逆転勝利は大きいよ。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[播ちゃんについに初ゴールが生まれた。
3人のＦＷ陣の中で今シーズンまだゴールがなく、バレーにスタメンを奪われ、チームの快進撃と裏腹に一人蚊帳の外な感じだったが、待望の初ゴール。しかも同点弾。そして逆転となるマグノのゴールもアシスト。これで波に乗ってほしい。(しかしマグノの逆転ゴールは絶妙。)

ここまで3連敗でノーゴールの甲府に対し、3連勝無失点のガンバが先に失点をする、ガンバにとっては苦しい展開だったけど、播ちゃんを投入して「超攻撃的」布陣直後に同点、そして逆転。アウェイでのこの逆転勝利は大きいよ。]]>
    </content>
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    <title>五輪代表、天王山その１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1920" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1920</id>
    <published>2007-03-28T01:59:35+09:00</published>
    <updated>2007-03-28T01:59:39+09:00</updated>
    <summary>五輪代表が2次予選の最初の山場を迎える。

今日と4/18に、ホームとアウェイでシリアと戦う。ここまで日本とシリアは勝ち点６で並ぶ。この２戦、当面の敵との直接対決で勝ち点をいくつ稼ぐかで、今後の大勢が決する。連勝すれば最終予選進出はもう間近だ。

といってもそんなに簡単な相手ではないらしい。シリア五輪代表にはシリアの黄金世代がメンバーの多くを占めているらしい。シリアは先のワールドユース('05年)本大会でグループリーグでイタリアをやぶり、首位で通過。決勝T1回戦ではブラジルに0-1と惜敗したが、その世代の選手が多く入っている。

一方の日本代表は過去2戦、心もとないゲームを繰り返しているから余計に不安になってくる。確かにみんなうまいのだけれど、見ていて頼りない感じが否めない。先日のフル代表のペルー戦で水野や家長が、アピールせんとばかりに果敢に前に仕掛ける、飛び込む動きを見せてくれたが、フル代表でサイドの選手が前がかりになれたのも、中盤の中央にしっかりした選手がいたから。五輪代表でなかなかそこまでできないのは、中盤の真ん中の選手にきっちりとボールを持てる選手、ゲームをコントロールできる選手がいないから。

そうはいっても今のメンバーでこの天王山を迎えないといけないのだから、梶山あたりには奮起してもらいたい。もちろんサイドの選手、特に家長の活躍も期待しています。
</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[五輪代表が2次予選の最初の山場を迎える。

今日と4/18に、ホームとアウェイでシリアと戦う。ここまで日本とシリアは勝ち点６で並ぶ。この２戦、当面の敵との直接対決で勝ち点をいくつ稼ぐかで、今後の大勢が決する。連勝すれば最終予選進出はもう間近だ。

といってもそんなに簡単な相手ではないらしい。シリア五輪代表にはシリアの黄金世代がメンバーの多くを占めているらしい。シリアは先のワールドユース('05年)本大会でグループリーグでイタリアをやぶり、首位で通過。決勝T1回戦ではブラジルに0-1と惜敗したが、その世代の選手が多く入っている。

一方の日本代表は過去2戦、心もとないゲームを繰り返しているから余計に不安になってくる。確かにみんなうまいのだけれど、見ていて頼りない感じが否めない。先日のフル代表のペルー戦で水野や家長が、アピールせんとばかりに果敢に前に仕掛ける、飛び込む動きを見せてくれたが、フル代表でサイドの選手が前がかりになれたのも、中盤の中央にしっかりした選手がいたから。五輪代表でなかなかそこまでできないのは、中盤の真ん中の選手にきっちりとボールを持てる選手、ゲームをコントロールできる選手がいないから。

そうはいっても今のメンバーでこの天王山を迎えないといけないのだから、梶山あたりには奮起してもらいたい。もちろんサイドの選手、特に家長の活躍も期待しています。
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    <title>ガンバボーイのブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1905" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1905</id>
    <published>2007-03-26T22:09:48+09:00</published>
    <updated>2007-03-26T22:10:45+09:00</updated>
    <summary>ガンバボーイのブログです。
http://www.gamba-osaka.net/Blog/
(FireFoxだとみづらいので注意)

前から存在は知っていたけど、今日ちょっとゆっくり内容をのぞいていみた。

ガンバボーイ、いろいろ営業してるやん。

試合前日のエントリーがおもろい。

(引用)
万博劇場
2007年度こけら落とし公演。

西野朗監督
第６回作品

作品タイトル
「超攻撃」
の幕開け。

第一幕は
「花の開幕・大宮」
・・・・
(引用終わり)

ガンバボーイに負けずにガンバの応援せなあかん。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ガンバボーイのブログです。
http://www.gamba-osaka.net/Blog/
(FireFoxだとみづらいので注意)

前から存在は知っていたけど、今日ちょっとゆっくり内容をのぞいていみた。

ガンバボーイ、いろいろ営業してるやん。

試合前日のエントリーがおもろい。

(引用)
万博劇場
2007年度こけら落とし公演。

西野朗監督
第６回作品

作品タイトル
「超攻撃」
の幕開け。

第一幕は
「花の開幕・大宮」
・・・・
(引用終わり)

ガンバボーイに負けずにガンバの応援せなあかん。]]>
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    <title>大洋薬品、強い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1846" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1846</id>
    <published>2007-03-24T19:24:53+09:00</published>
    <updated>2007-03-24T19:24:57+09:00</updated>
    <summary>第7回FUTSAL地域チャンピオンズリーグ グループＡ
CASCAVEL TOKYO 1-2 大洋薬品/BANFF

プーマカップ、東海リーグを制し、シーズン３冠を狙う、日本唯一のプロフットサルチーム、大洋薬品/BANFFと、関東リーグからFリーグに参加する2チームのうちの一つCASCAVEL TOKYOの対戦。9月から始まるFリーグを占う一戦ということで、期待して駒沢体育館にライブ観戦。

大洋薬品、強い。横綱みたい。
プロチームとして、フットサルに打ち込める環境が他チームとは違うというのはわかりきっていることなのであるが、選手のプレイの質が全く違う。２&#65293;１という点差以上に両チームの力の差があった。

リードしているときは無理して攻撃することもないので、面白みに欠けるが、「強い」という印象は観客に十分与えることができただろう。ゲーム全般を通して、CASCAVELにゲームの主導権を握られることはなかった。

雑誌などを見ると唯一のプロチームというのは、選手、クラブにとって相当のプレッシャーになっているらしい。今季、そしてFリーグ初年度となる来季はチームとしても勝利優先のフットサルをしていくことが予想されるが、それも仕方ないことだろう。

Fリーグは間違いなく大洋薬品を中心に展開されていくと思う。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[第7回FUTSAL地域チャンピオンズリーグ グループＡ
CASCAVEL TOKYO 1-2 大洋薬品/BANFF

プーマカップ、東海リーグを制し、シーズン３冠を狙う、日本唯一のプロフットサルチーム、大洋薬品/BANFFと、関東リーグからFリーグに参加する2チームのうちの一つCASCAVEL TOKYOの対戦。9月から始まるFリーグを占う一戦ということで、期待して駒沢体育館にライブ観戦。

大洋薬品、強い。横綱みたい。
プロチームとして、フットサルに打ち込める環境が他チームとは違うというのはわかりきっていることなのであるが、選手のプレイの質が全く違う。２&#65293;１という点差以上に両チームの力の差があった。

リードしているときは無理して攻撃することもないので、面白みに欠けるが、「強い」という印象は観客に十分与えることができただろう。ゲーム全般を通して、CASCAVELにゲームの主導権を握られることはなかった。

雑誌などを見ると唯一のプロチームというのは、選手、クラブにとって相当のプレッシャーになっているらしい。今季、そしてFリーグ初年度となる来季はチームとしても勝利優先のフットサルをしていくことが予想されるが、それも仕方ないことだろう。

Fリーグは間違いなく大洋薬品を中心に展開されていくと思う。]]>
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    <title>クラブワールドカップの開催国枠</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1821" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1821</id>
    <published>2007-03-23T18:32:14+09:00</published>
    <updated>2007-03-23T18:32:58+09:00</updated>
    <summary>開催国枠を承認へ　サッカーのクラブＷ杯 
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/club_wcup/headlines/20070323-00000004-kyodo_sp-spo.html

スイス、チューリッヒでのFIFAの理事会で23日にも承認されるみたい。

当大会は今年も日本での開催。Jリーグ、天皇杯を制したレッズが文句なしで開催国枠に当てはまるんだろうなぁ。レッズがACLを制したらフロンターレとダブル出場なんてことも認められるんだろうか。

しかし７チーム参加の国際大会なんて聞いたことない。
どんな大会方式になるのでしょう。
前年度優勝地域のクラブは１回戦免除とかが妥当なとこか。となると今年の大会は欧州代表は昨年までより１試合多くなるわけだ。さらにこの１回戦で欧州クラブが負けたら大会の盛り上がりに欠けるだろうね。

ちなみにCWCの日本開催が約束されているのは今年まで。来年以降は未定。FIFAは大陸の持ち回りをしたいみたい。

大会開催の意義すら問われている大会。
開催国枠などより欧州２枠、南米２枠にしたほうが大会は盛り上がると思いますが。UEFAは２枠にされても迷惑なんだろうと思いますが。

とはいうものの、正式に開催国枠が承認されれば、日本で、日本のクラブと欧州クラブの戦いが見れるのは楽しみです。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[開催国枠を承認へ　サッカーのクラブＷ杯 
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/club_wcup/headlines/20070323-00000004-kyodo_sp-spo.html

スイス、チューリッヒでのFIFAの理事会で23日にも承認されるみたい。

当大会は今年も日本での開催。Jリーグ、天皇杯を制したレッズが文句なしで開催国枠に当てはまるんだろうなぁ。レッズがACLを制したらフロンターレとダブル出場なんてことも認められるんだろうか。

しかし７チーム参加の国際大会なんて聞いたことない。
どんな大会方式になるのでしょう。
前年度優勝地域のクラブは１回戦免除とかが妥当なとこか。となると今年の大会は欧州代表は昨年までより１試合多くなるわけだ。さらにこの１回戦で欧州クラブが負けたら大会の盛り上がりに欠けるだろうね。

ちなみにCWCの日本開催が約束されているのは今年まで。来年以降は未定。FIFAは大陸の持ち回りをしたいみたい。

大会開催の意義すら問われている大会。
開催国枠などより欧州２枠、南米２枠にしたほうが大会は盛り上がると思いますが。UEFAは２枠にされても迷惑なんだろうと思いますが。

とはいうものの、正式に開催国枠が承認されれば、日本で、日本のクラブと欧州クラブの戦いが見れるのは楽しみです。]]>
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    <title>家長ら、初代表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1809" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1809</id>
    <published>2007-03-22T13:48:29+09:00</published>
    <updated>2007-03-22T13:51:56+09:00</updated>
    <summary>24日にペルーと対戦する日本代表の追加メンバーが発表された。

　MF 本田(名古屋)､水野(千葉)､家長(G大阪)
　FW 松橋(大分)､巻(千葉)､佐藤寿(広島)､矢野貴(新潟)

水野、家長、松橋が初代表選出。
水野、家長はオリンピック代表でも主力で、若い力に期待が集まるところ。出場するかどうかは微妙であるが、今回の代表には海外組の俊輔、高原も招集されている。２人のプレイを間近で見て、若い選手が何かをつかむきっかけになることを期待している。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[24日にペルーと対戦する日本代表の追加メンバーが発表された。

　MF 本田(名古屋)､水野(千葉)､家長(G大阪)
　FW 松橋(大分)､巻(千葉)､佐藤寿(広島)､矢野貴(新潟)

水野、家長、松橋が初代表選出。
水野、家長はオリンピック代表でも主力で、若い力に期待が集まるところ。出場するかどうかは微妙であるが、今回の代表には海外組の俊輔、高原も招集されている。２人のプレイを間近で見て、若い選手が何かをつかむきっかけになることを期待している。]]>
    </content>
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    <title>MIX大会に向けて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1748" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1748</id>
    <published>2007-03-18T23:02:05+09:00</published>
    <updated>2007-03-18T23:02:11+09:00</updated>
    <summary>MIX大会がいよいよ来週。今日はそれに向けての最後の練習。

チームの代表が先日チームの掲示板で新年度からのチーム方針を「パス主体」と発表。紅白戦をするのにもタッチ数に制限を設けて実施。そこそこできたのかなぁ。

ここからは個人的問題。MIXはやっぱり物足りない。年齢的にあと何年今の体力でフットサルできるかどうかわかんないから、今のうちはもっとバリバリやっておいたほうがよいと思うようになってきた。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[MIX大会がいよいよ来週。今日はそれに向けての最後の練習。

チームの代表が先日チームの掲示板で新年度からのチーム方針を「パス主体」と発表。紅白戦をするのにもタッチ数に制限を設けて実施。そこそこできたのかなぁ。

ここからは個人的問題。MIXはやっぱり物足りない。年齢的にあと何年今の体力でフットサルできるかどうかわかんないから、今のうちはもっとバリバリやっておいたほうがよいと思うようになってきた。]]>
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    <title>来たよ、ガンバ３得点</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1689" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1689</id>
    <published>2007-03-17T23:28:12+09:00</published>
    <updated>2007-03-17T23:34:23+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪　３-０　サンフレッチェ広島

フッタ、ヤット、バレーの３ゴールでガンバ、10年ぶりの開幕３連勝。過去２戦、勝利したものの1-0での辛勝だったので、少々イライラさせられたけど、今日は快勝。

そして僕が何より評価したいのがこの３戦での失点がゼロであること。「超攻撃的」と攻撃面がピックアップされているが、積年の課題だった守備の安定は大きいね。宮本が抜け４バックに固定できることが好調守備陣の要因か。ウェズレイ、佐藤の２トップに対して無失点で切り抜けれるとは思っていなかったので、ちょっとびっくりしている。

ガンバを観に万博、行きたいなぁ。

----------
フロンターレ、６点って。
横浜FC、やられすぎちゃうか。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ガンバ大阪　３-０　サンフレッチェ広島

フッタ、ヤット、バレーの３ゴールでガンバ、10年ぶりの開幕３連勝。過去２戦、勝利したものの1-0での辛勝だったので、少々イライラさせられたけど、今日は快勝。

そして僕が何より評価したいのがこの３戦での失点がゼロであること。「超攻撃的」と攻撃面がピックアップされているが、積年の課題だった守備の安定は大きいね。宮本が抜け４バックに固定できることが好調守備陣の要因か。ウェズレイ、佐藤の２トップに対して無失点で切り抜けれるとは思っていなかったので、ちょっとびっくりしている。

ガンバを観に万博、行きたいなぁ。

----------
フロンターレ、６点って。
横浜FC、やられすぎちゃうか。]]>
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    <title>五輪代表、大丈夫？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1660" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1660</id>
    <published>2007-03-15T20:14:38+09:00</published>
    <updated>2007-03-16T23:05:30+09:00</updated>
    <summary>北京五輪アジア第２次予選
　マレーシア １-２ 日本

そもそもグラウンドがデコボコのうえに、試合前に降った雨の影響でピッチコンディションは最悪の状態。アウェイのそんな状況で勝ったことをよしとすべきなのか、２点しかとれず、最後は１点差に詰め寄られ、あたふたして、またもや多くの課題を残したゲームととらえたらいいのか、判断の尽きかねる内容と結果。

まぁ、勝てばいいんだけど、もっとすっきり勝ってもらいたいです。

次は3/28にシリア戦。場所は国立。シリアも香港とマレーシアを下して勝ち点６。最初の天王山ですな。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[北京五輪アジア第２次予選
　マレーシア １-２ 日本

そもそもグラウンドがデコボコのうえに、試合前に降った雨の影響でピッチコンディションは最悪の状態。アウェイのそんな状況で勝ったことをよしとすべきなのか、２点しかとれず、最後は１点差に詰め寄られ、あたふたして、またもや多くの課題を残したゲームととらえたらいいのか、判断の尽きかねる内容と結果。

まぁ、勝てばいいんだけど、もっとすっきり勝ってもらいたいです。

次は3/28にシリア戦。場所は国立。シリアも香港とマレーシアを下して勝ち点６。最初の天王山ですな。]]>
    </content>
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    <title>実力差がはっきりと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1572" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1572</id>
    <published>2007-03-12T19:44:50+09:00</published>
    <updated>2007-03-13T09:53:08+09:00</updated>
    <summary>インテル ２-１ ACミラン

かつてインテルのメンバーだったロナウドがミランに移籍後、初のミラノダービー。多くのインテリスタが笛を持ち込み、ロナウドにブーイング。(その笛と審判の笛を間違いプレイを止めたロナウドには笑った)

試合前の下馬評では、セリエ負けなしのインテル。
序盤はどちらのペースとも言えなかったが、次第にインテルがペースをつかみ始める。中盤でのボール支配率でインテルが上回り、クレスポのヘッドがゴールポストを掠めるなど惜しいシーンもあった。だがはっきりとどちらのペースと言えない展開。

この展開を崩したのがロナウド。
前半40分、ペナルティエリアの右スミあたりでボールをもらうとそまま中に切れ込み、左足でミドルシュート。ボールはインテルゴール左スミに突き刺さる。89分消えていても一瞬の輝きで試合を決めるロナウドの真骨頂。ミラニスタが沸く。

前半でグロッソ、ダ・クールを負傷で交代させざるおえなかったインテルのマンチーニ監督は後半唯一の戦術的交代としてクレスポに代えてクルスを投入する。そしてこの交代が見事に的中。右サイドで粘ったイブラヒモビッチのクロスを、ミランのGKジーダが弾いたが、こぼれたボールをクルスが後ろに下がりながらもゴールに押し込む。インテル同点。このシュートがクルスのこのゲームのファーストタッチだった。

CL出場権獲得のためにも負けられないミランは、FWジラルディーノをMFセードルフに替えて投入する。が、追加点はインテルだった。ペナルティエリア右側でヤンクロスキーからボールを奪い、中央で待つイブラヒモビッチへマイナスのパス。ズラタンはこれを落ち着いてゴール右スミに流し込む。インテル逆転。

最後は実力差、正確には戦力差が如実に出た結果、内容だった。シーズン前の不祥事のため、戦力の整備ができなかったミランは選手層の薄さは明白。一方のインテルは２人が負傷退場という緊急事態にも関わらず、代わりの選手には交代前の選手とどうクラスの選手を用意できる。そしてマンチーニの采配が見事に当たるとなれば、ミランに勝ち目はなかった。

この週末は日本でも横浜ダービーが９年ぶりに復活した。どこの国でもどの地域でもダービーはもりあがるものだが、このミラノのという街のダービーほどもりあがるものはない。今季ミラノダービーはインテルの２戦２勝。通算ではインテル90勝、ミラン103勝となった。

http://www.youtube.com/watch?v=9UCOCGPf0hc</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[インテル ２-１ ACミラン

かつてインテルのメンバーだったロナウドがミランに移籍後、初のミラノダービー。多くのインテリスタが笛を持ち込み、ロナウドにブーイング。(その笛と審判の笛を間違いプレイを止めたロナウドには笑った)

試合前の下馬評では、セリエ負けなしのインテル。
序盤はどちらのペースとも言えなかったが、次第にインテルがペースをつかみ始める。中盤でのボール支配率でインテルが上回り、クレスポのヘッドがゴールポストを掠めるなど惜しいシーンもあった。だがはっきりとどちらのペースと言えない展開。

この展開を崩したのがロナウド。
前半40分、ペナルティエリアの右スミあたりでボールをもらうとそまま中に切れ込み、左足でミドルシュート。ボールはインテルゴール左スミに突き刺さる。89分消えていても一瞬の輝きで試合を決めるロナウドの真骨頂。ミラニスタが沸く。

前半でグロッソ、ダ・クールを負傷で交代させざるおえなかったインテルのマンチーニ監督は後半唯一の戦術的交代としてクレスポに代えてクルスを投入する。そしてこの交代が見事に的中。右サイドで粘ったイブラヒモビッチのクロスを、ミランのGKジーダが弾いたが、こぼれたボールをクルスが後ろに下がりながらもゴールに押し込む。インテル同点。このシュートがクルスのこのゲームのファーストタッチだった。

CL出場権獲得のためにも負けられないミランは、FWジラルディーノをMFセードルフに替えて投入する。が、追加点はインテルだった。ペナルティエリア右側でヤンクロスキーからボールを奪い、中央で待つイブラヒモビッチへマイナスのパス。ズラタンはこれを落ち着いてゴール右スミに流し込む。インテル逆転。

最後は実力差、正確には戦力差が如実に出た結果、内容だった。シーズン前の不祥事のため、戦力の整備ができなかったミランは選手層の薄さは明白。一方のインテルは２人が負傷退場という緊急事態にも関わらず、代わりの選手には交代前の選手とどうクラスの選手を用意できる。そしてマンチーニの采配が見事に当たるとなれば、ミランに勝ち目はなかった。

この週末は日本でも横浜ダービーが９年ぶりに復活した。どこの国でもどの地域でもダービーはもりあがるものだが、このミラノのという街のダービーほどもりあがるものはない。今季ミラノダービーはインテルの２戦２勝。通算ではインテル90勝、ミラン103勝となった。

http://www.youtube.com/watch?v=9UCOCGPf0hc]]>
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    <title>今日は練習試合</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1531" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1531</id>
    <published>2007-03-11T19:45:30+09:00</published>
    <updated>2007-03-11T19:45:34+09:00</updated>
    <summary>今日のフットサルは練習試合だった。

相手は以前練習試合で1度、大会で1度対戦したことのあるスカンクさん。練習試合では圧勝したんだけど、前回の大会といい、今日の練習試合といい、メンバーに経験者が増えたみたいで強くなってた。

多分今日も勝ち越したんだけど、向こうの方が「フットサル｣をやっていた。パスはつながるし、ボールを持った人を追い越す動きも多く、こちらの守備が混乱していた。最後の詰めがあまくゴールを割られることは少なかった。

うちはなかなか成長しない。たとえば僕がピボの位置に入ってポスト役でボールもらっても誰もほとんど後ろからあがってこないからね。一人で何とかしないといけない、そして潰されるというのが通常。

相手みたいに後ろからどんどん人がわいてくるようなフットサルがやってみたいっす。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[今日のフットサルは練習試合だった。

相手は以前練習試合で1度、大会で1度対戦したことのあるスカンクさん。練習試合では圧勝したんだけど、前回の大会といい、今日の練習試合といい、メンバーに経験者が増えたみたいで強くなってた。

多分今日も勝ち越したんだけど、向こうの方が「フットサル｣をやっていた。パスはつながるし、ボールを持った人を追い越す動きも多く、こちらの守備が混乱していた。最後の詰めがあまくゴールを割られることは少なかった。

うちはなかなか成長しない。たとえば僕がピボの位置に入ってポスト役でボールもらっても誰もほとんど後ろからあがってこないからね。一人で何とかしないといけない、そして潰されるというのが通常。

相手みたいに後ろからどんどん人がわいてくるようなフットサルがやってみたいっす。]]>
    </content>
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    <title>高原10ゴール目</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1512" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1512</id>
    <published>2007-03-10T23:19:58+09:00</published>
    <updated>2007-03-10T23:20:04+09:00</updated>
    <summary>ブンデズリーガのニュルンベルグ戦でゴールを決め、今季10点目。リーグで10ゴールというと、ヒデがセリエに移籍した年のゴール数に並んだ。

新聞などの記事によると、フランクルトに移籍した今シーズン、ほぼ先発で出場し、コンディションの調整が楽になったという。

ドイツに渡って5年目。今まで出場機会に恵まれなかったが、FWとして先発の座が決まっていることが精神的に余裕をもたらしているのだろうなぁ。高原は後半から出てきてっていうタイプじゃないと思う。

しかし、高原の活躍にも限らずチームは残留争い真っ只中。このゲームも高原のゴールにも限らずチームは終盤追いつかれてドロー。チームの勝利、そして残留につながるゴールを高原が決めてほしい。そう、CLで見せたカカのようにゲームを決めれる選手になってもらいたいね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ブンデズリーガのニュルンベルグ戦でゴールを決め、今季10点目。リーグで10ゴールというと、ヒデがセリエに移籍した年のゴール数に並んだ。

新聞などの記事によると、フランクルトに移籍した今シーズン、ほぼ先発で出場し、コンディションの調整が楽になったという。

ドイツに渡って5年目。今まで出場機会に恵まれなかったが、FWとして先発の座が決まっていることが精神的に余裕をもたらしているのだろうなぁ。高原は後半から出てきてっていうタイプじゃないと思う。

しかし、高原の活躍にも限らずチームは残留争い真っ只中。このゲームも高原のゴールにも限らずチームは終盤追いつかれてドロー。チームの勝利、そして残留につながるゴールを高原が決めてほしい。そう、CLで見せたカカのようにゲームを決めれる選手になってもらいたいね。]]>
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    <title>なでしこ達の正念場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1496" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1496</id>
    <published>2007-03-10T00:31:56+09:00</published>
    <updated>2007-03-10T00:31:59+09:00</updated>
    <summary>Ｊリーグが開幕し、ヨーロッパではＵＣＬの決勝Ｔがもりあがるサッカーではあるが、実は明日(もう今日だが)、国立競技場で、女子ワールドカップ出場を賭けて日本代表がメキシコとのプレイオフ第１戦を迎える。

来週にはメキシコでのアウェイでの１戦があるだけに、国立での試合を勝利しておきたいところ。参考までになでしこジャパンのFIFAランクは10位。対戦するメキシコのランクは22位。

前回のワールドカップ出場を決めたゲームでは国立に女子サッカーでは珍しく１万人をこえる観客を集めたが、今回はどれくらいの人が集まるのだろうか。

がんばってほしいね。

</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[Ｊリーグが開幕し、ヨーロッパではＵＣＬの決勝Ｔがもりあがるサッカーではあるが、実は明日(もう今日だが)、国立競技場で、女子ワールドカップ出場を賭けて日本代表がメキシコとのプレイオフ第１戦を迎える。

来週にはメキシコでのアウェイでの１戦があるだけに、国立での試合を勝利しておきたいところ。参考までになでしこジャパンのFIFAランクは10位。対戦するメキシコのランクは22位。

前回のワールドカップ出場を決めたゲームでは国立に女子サッカーでは珍しく１万人をこえる観客を集めたが、今回はどれくらいの人が集まるのだろうか。

がんばってほしいね。

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    <title>セルティク、散る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1472" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1472</id>
    <published>2007-03-08T23:50:15+09:00</published>
    <updated>2007-03-09T00:44:11+09:00</updated>
    <summary>ＡＣミラン １-０ セルティック

俊輔の今シーズンのＣＬへの挑戦が終わった。

ゲームの結果は何の驚きもない、順当なミランのベスト８進出。延長戦までもつれたのもセルティックが粘ったというよりも、今シーズンのミランがあまりにも低調であるということに尽きる。欧州レベルで見れば、ベスト16のうちの１試合にしかすぎない。

しかしながら、サッカー後進国日本からすれば、日本人選手として初のＣＬ決勝Ｔ進出。日本のサッカーファンにはホットな話題を提供してくれた。

俊輔は今回のＣＬを通して、選手として成長するための何かをつかんだのだろうか。
名門クラブとのガチンコの１戦は、日本にいては決して味あうことのできない経験。キープレイヤーとして徹底的にマークされたり、緊迫する展開のなかでゲームを決めるＦＫをねじこんだりしたことが、どれだけ彼にプラスの要素を与えたのだろう。

できれば１年前にこの大会を経験してほしかった。一流の世界を味わったうえで、Ｗ杯を迎えていたら彼のドイツ大会はひとあじ違ったものになったんじゃないだろうか。

相手のキープレイヤー、カカは一人でゲームを決めた。
同じキーマンとして俊輔の目には、カカの姿がどう映ったのだろうか。

日本代表で、彼がこの半年で味わった経験を還元してほしい。

http://www.youtube.com/watch?v=95rEpdgPBJs</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ＡＣミラン １-０ セルティック

俊輔の今シーズンのＣＬへの挑戦が終わった。

ゲームの結果は何の驚きもない、順当なミランのベスト８進出。延長戦までもつれたのもセルティックが粘ったというよりも、今シーズンのミランがあまりにも低調であるということに尽きる。欧州レベルで見れば、ベスト16のうちの１試合にしかすぎない。

しかしながら、サッカー後進国日本からすれば、日本人選手として初のＣＬ決勝Ｔ進出。日本のサッカーファンにはホットな話題を提供してくれた。

俊輔は今回のＣＬを通して、選手として成長するための何かをつかんだのだろうか。
名門クラブとのガチンコの１戦は、日本にいては決して味あうことのできない経験。キープレイヤーとして徹底的にマークされたり、緊迫する展開のなかでゲームを決めるＦＫをねじこんだりしたことが、どれだけ彼にプラスの要素を与えたのだろう。

できれば１年前にこの大会を経験してほしかった。一流の世界を味わったうえで、Ｗ杯を迎えていたら彼のドイツ大会はひとあじ違ったものになったんじゃないだろうか。

相手のキープレイヤー、カカは一人でゲームを決めた。
同じキーマンとして俊輔の目には、カカの姿がどう映ったのだろうか。

日本代表で、彼がこの半年で味わった経験を還元してほしい。

http://www.youtube.com/watch?v=95rEpdgPBJs]]>
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    <title>レアルとバイエルン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1374" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1374</id>
    <published>2007-03-05T21:46:02+09:00</published>
    <updated>2007-03-05T21:52:50+09:00</updated>
    <summary>明日の深夜にはUCL1回戦の2ndレグを迎える。
いちばん注目をしているゲームは、リバプール対バルサだが、もう1試合激戦を期待しているのが、バイエルンとレアルの伝統クラブ対決。1stレグではレアルが勝利したものの、サンチャゴ・ベルナベウでバイエルンがあげたアウェイゴール2発がどう影響するかを非常に楽しみにしている。

今シーズン国内リーグでともに成績の芳しくない両クラブだが、UCLの歴史を紐解くとこの2クラブの戦いは面白い。

UCLのタイトルは(前身のチャンピオンズカップも含めて)レアルが9回、バイエルンが4回と欧州でも名門中の名門クラブ。UCLになって以降の両クラブの直接対決は以下のとおり。

●99-00シーズン
　・2次リーグ
　　　レアル 0勝 (2-4,1-4) 2勝 バイエルン
　・準決勝
　　　レアル 1勝 (2-0,1-2) 1勝 バイエルン
　　　アウェイゴールでレアルが決勝進出
　※この年はレアルがUCL優勝

●00-01シーズン
　・準決勝
　　　レアル 0勝 (0-1,1-2) 2勝 バイエルン
　※この年はバイエルンが優勝

●01-02シーズン
　・準々決勝
　　　バイエルン 1勝 (2-1,0-2) 1勝 レアル
　　　アウェイゴールでレアルが準決勝進出
　※この年はレアルが優勝

●03-04シーズン
　・決勝T1回戦
　　　バイエルン 1分1敗 (1-1,1-2) 1勝1分 レアル
　※この年レアルは準々決勝でモナコに敗退

99-00から01-02シーズンの３シーズンでは両者は決勝Ｔで対戦し、その対戦で勝ったほうがUCLのタイトルを獲得するという過去があった。当時のレアルは銀河系軍団の創成期、またバイエルンもカーンが絶好調の頃なので随分と状況が違うけど。

過去の対戦を見た場合、1stレグでどちらかのチームが勝った場合、そのチームが勝ちぬけている。過去の歴史を見るとレアルが有利か。でも3-2という1戦目のスコアが微妙。

アウェイゴールが左右する激しいゲームになることを期待する。

(第1戦レアルのゴールのポイントとなったベッカムが負傷のため欠場するというニュースも。負傷欠場が真実であればレアルにとっては大きな痛手)</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[明日の深夜にはUCL1回戦の2ndレグを迎える。
いちばん注目をしているゲームは、リバプール対バルサだが、もう1試合激戦を期待しているのが、バイエルンとレアルの伝統クラブ対決。1stレグではレアルが勝利したものの、サンチャゴ・ベルナベウでバイエルンがあげたアウェイゴール2発がどう影響するかを非常に楽しみにしている。

今シーズン国内リーグでともに成績の芳しくない両クラブだが、UCLの歴史を紐解くとこの2クラブの戦いは面白い。

UCLのタイトルは(前身のチャンピオンズカップも含めて)レアルが9回、バイエルンが4回と欧州でも名門中の名門クラブ。UCLになって以降の両クラブの直接対決は以下のとおり。

●99-00シーズン
　・2次リーグ
　　　レアル 0勝 (2-4,1-4) 2勝 バイエルン
　・準決勝
　　　レアル 1勝 (2-0,1-2) 1勝 バイエルン
　　　アウェイゴールでレアルが決勝進出
　※この年はレアルがUCL優勝

●00-01シーズン
　・準決勝
　　　レアル 0勝 (0-1,1-2) 2勝 バイエルン
　※この年はバイエルンが優勝

●01-02シーズン
　・準々決勝
　　　バイエルン 1勝 (2-1,0-2) 1勝 レアル
　　　アウェイゴールでレアルが準決勝進出
　※この年はレアルが優勝

●03-04シーズン
　・決勝T1回戦
　　　バイエルン 1分1敗 (1-1,1-2) 1勝1分 レアル
　※この年レアルは準々決勝でモナコに敗退

99-00から01-02シーズンの３シーズンでは両者は決勝Ｔで対戦し、その対戦で勝ったほうがUCLのタイトルを獲得するという過去があった。当時のレアルは銀河系軍団の創成期、またバイエルンもカーンが絶好調の頃なので随分と状況が違うけど。

過去の対戦を見た場合、1stレグでどちらかのチームが勝った場合、そのチームが勝ちぬけている。過去の歴史を見るとレアルが有利か。でも3-2という1戦目のスコアが微妙。

アウェイゴールが左右する激しいゲームになることを期待する。

(第1戦レアルのゴールのポイントとなったベッカムが負傷のため欠場するというニュースも。負傷欠場が真実であればレアルにとっては大きな痛手)]]>
    </content>
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    <title>ガンバ、辛勝</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1320" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1320</id>
    <published>2007-03-03T21:27:16+09:00</published>
    <updated>2007-03-05T10:53:23+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪　１-０　大宮アルディージャ

2年前リーグを初めて制したシーズンの開幕戦もホーム万博で大宮との対戦だった。そのときは０-２で敗戦を喫した。その年はアウェイでも負け大宮には一度も勝つことができなかった。それが思い出され、ゲーム前から少し嫌な感じがしていた。

先週のスーパーカップでレッズに対し、派手な勝ち方をしたのが影響したのかもしれないが、大宮は攻撃力が圧倒的に勝る相手に対して、守備をがっちりと固めてきた。これだけ大宮がゴール前に人をかけると、さすがのガンバもこじあけなかった。

ゲーム終了間際までスコアレス。このまま引き分けかと思われた頃にバレーがガンバ移籍初ゴールをあげて、苦しみながらも１勝を手にした。

今シーズンはこんな試合が増えると思う。攻撃力をさらにUPさせたガンバに対して、下位チームの多くは引いて守ってカウンターという策をとってくるだろう。下位チームとの対戦で取りこぼさないためにも、ゴール前に人をかけたチームに対して、いかにして１点をとるかがガンバの課題となってくるはずである。

しんどい一戦だったが、開幕戦での勝ち点３、合格としておこう。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ガンバ大阪　１-０　大宮アルディージャ

2年前リーグを初めて制したシーズンの開幕戦もホーム万博で大宮との対戦だった。そのときは０-２で敗戦を喫した。その年はアウェイでも負け大宮には一度も勝つことができなかった。それが思い出され、ゲーム前から少し嫌な感じがしていた。

先週のスーパーカップでレッズに対し、派手な勝ち方をしたのが影響したのかもしれないが、大宮は攻撃力が圧倒的に勝る相手に対して、守備をがっちりと固めてきた。これだけ大宮がゴール前に人をかけると、さすがのガンバもこじあけなかった。

ゲーム終了間際までスコアレス。このまま引き分けかと思われた頃にバレーがガンバ移籍初ゴールをあげて、苦しみながらも１勝を手にした。

今シーズンはこんな試合が増えると思う。攻撃力をさらにUPさせたガンバに対して、下位チームの多くは引いて守ってカウンターという策をとってくるだろう。下位チームとの対戦で取りこぼさないためにも、ゴール前に人をかけたチームに対して、いかにして１点をとるかがガンバの課題となってくるはずである。

しんどい一戦だったが、開幕戦での勝ち点３、合格としておこう。]]>
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    <title>トルシェ時代の回顧録</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1255" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1255</id>
    <published>2007-03-01T15:19:19+09:00</published>
    <updated>2007-03-01T15:19:22+09:00</updated>
    <summary>本日発売のNumberの連載コーナー「ナンバーノンフィクション」に「フラットスリーの残滓」というタイトルで記事があった。

戦術のはっきりしなかったジーコ時代、また現在のオシム監督にしても、トルシェの時ほど戦術というものが議論されたことがなかった。

記事にもあるが、フラット３というトルシェが情熱を持って遂行した戦術は日本でしか花を開いていない。戦術そのもの、トルシェの人間性、日本人の国民性という偶然のマッチングが、圧倒的な力でアジアを制し、Ｗ杯グループリーグトップ通過という一つの偉大な結果を残した。

日本代表監督を退いた後も代表チームやクラブチームで指揮したトルシェだが、パッとした成果を残していない。トルシェなきあとも、日本のテレビ界で顔を多く見るダバディの方が、日韓Ｗ杯後も結果を残しているのではないだろうか。

偶然というものの恐ろしさを感じる。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[本日発売のNumberの連載コーナー「ナンバーノンフィクション」に「フラットスリーの残滓」というタイトルで記事があった。

戦術のはっきりしなかったジーコ時代、また現在のオシム監督にしても、トルシェの時ほど戦術というものが議論されたことがなかった。

記事にもあるが、フラット３というトルシェが情熱を持って遂行した戦術は日本でしか花を開いていない。戦術そのもの、トルシェの人間性、日本人の国民性という偶然のマッチングが、圧倒的な力でアジアを制し、Ｗ杯グループリーグトップ通過という一つの偉大な結果を残した。

日本代表監督を退いた後も代表チームやクラブチームで指揮したトルシェだが、パッとした成果を残していない。トルシェなきあとも、日本のテレビ界で顔を多く見るダバディの方が、日韓Ｗ杯後も結果を残しているのではないだろうか。

偶然というものの恐ろしさを感じる。]]>
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<entry>
    <title>ユーベを久々に見ました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1243" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1243</id>
    <published>2007-02-28T20:18:05+09:00</published>
    <updated>2007-02-28T20:18:07+09:00</updated>
    <summary>昨日家に帰ってスカパーをつけたら、偶然ユーベの月曜日のゲームの再放送がやっていた。vsモデナ戦、1-0で相手のオウンゴールで辛勝したヤツだ。

久しぶりに白と黒のユニフォームを見た。
昨夏のスキャンダルでセリエB降格、しかも勝ち点-9から始まった今シーズンだが、第24節が終わったところで、

  16勝7分1敗 勝ち点46 得点45 失点15 得失点差 +30

と2位ナポリに勝ち点差2をつけて単独首位を走っている。(わずか勝ち点差２である。。。)

ユーベのいないセリエAは寂しい。インテルの独走は許せないし、それを許しているミランの不甲斐なさも情けなく思う。やはりユーベがいないとセリエは盛りあがらない。デル・ピエロ、ネドベド、ブッフォンらがもう一度セリエAの舞台で白と黒のユニフォームで活躍する日が来ることを待っている。

そして動画のようにＵＣＬへ、次々シーズン復帰することも願ってる。

http://www.youtube.com/watch?v=i_-mJ4e_lEs</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[昨日家に帰ってスカパーをつけたら、偶然ユーベの月曜日のゲームの再放送がやっていた。vsモデナ戦、1-0で相手のオウンゴールで辛勝したヤツだ。

久しぶりに白と黒のユニフォームを見た。
昨夏のスキャンダルでセリエB降格、しかも勝ち点-9から始まった今シーズンだが、第24節が終わったところで、

  16勝7分1敗 勝ち点46 得点45 失点15 得失点差 +30

と2位ナポリに勝ち点差2をつけて単独首位を走っている。(わずか勝ち点差２である。。。)

ユーベのいないセリエAは寂しい。インテルの独走は許せないし、それを許しているミランの不甲斐なさも情けなく思う。やはりユーベがいないとセリエは盛りあがらない。デル・ピエロ、ネドベド、ブッフォンらがもう一度セリエAの舞台で白と黒のユニフォームで活躍する日が来ることを待っている。

そして動画のようにＵＣＬへ、次々シーズン復帰することも願ってる。

http://www.youtube.com/watch?v=i_-mJ4e_lEs]]>
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    <title> 【おらが街のクラブ】栃木と鳥取が準加盟</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1217" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1217</id>
    <published>2007-02-27T20:18:48+09:00</published>
    <updated>2007-02-27T20:18:50+09:00</updated>
    <summary>1週間も前のこと、今更ながらなんですが、栃木ＳＣとガイナーレ鳥取の２チームが2/20のJリーグ理事会で準加盟が認められたようですね。

http://www.j-league.or.jp/release/000/00001572.html

ちなみにいっしょに準加盟申請を出していたＦＣ岐阜は継続審議に、ＦＣペラーダ福島は認められなかった。

これで栃木ＳＣとガイナーレ鳥取は今季のＪＦＬの結果次第では、来季からのＪ２昇格の資格を得ることができた。２チームの昨季のＪＦＬの順位はそれぞれ栃木が７位、鳥取が11位。昨季５位で、すでに準加盟が認められているロッソ熊本との３チームが来季からのＪ２昇格を目指して今シーズンのＪＦＬにのぞむこととなる。今季のＪＦＬの開幕は3/18(日)の予定である。

【JFLのホームページ】
　http://www.jfl-info.net/

---------------------------------------------
【関連日記】
【おらが街のクラブ】 まとめ
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/189
　栃木SC編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/231
　ガイナーレ鳥取編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/693
　ロッソ熊本編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/201

</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[1週間も前のこと、今更ながらなんですが、栃木ＳＣとガイナーレ鳥取の２チームが2/20のJリーグ理事会で準加盟が認められたようですね。

http://www.j-league.or.jp/release/000/00001572.html

ちなみにいっしょに準加盟申請を出していたＦＣ岐阜は継続審議に、ＦＣペラーダ福島は認められなかった。

これで栃木ＳＣとガイナーレ鳥取は今季のＪＦＬの結果次第では、来季からのＪ２昇格の資格を得ることができた。２チームの昨季のＪＦＬの順位はそれぞれ栃木が７位、鳥取が11位。昨季５位で、すでに準加盟が認められているロッソ熊本との３チームが来季からのＪ２昇格を目指して今シーズンのＪＦＬにのぞむこととなる。今季のＪＦＬの開幕は3/18(日)の予定である。

【JFLのホームページ】
　http://www.jfl-info.net/

---------------------------------------------
【関連日記】
【おらが街のクラブ】 まとめ
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/189
　栃木SC編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/231
　ガイナーレ鳥取編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/693
　ロッソ熊本編
　　http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/201

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    <title>ジョン・テリー &#65374; イングランドの新主将は熱い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1169" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1169</id>
    <published>2007-02-26T19:14:18+09:00</published>
    <updated>2007-02-28T21:11:34+09:00</updated>
    <summary>「鉄人テリー、一時意識不明も優勝見届ける」
　http://news.livedoor.com/article/detail/3047174/

プレー中の接触で意識不明も、病院から戻ってきて試合を観戦していたとか。

昨年、一昨年のシーズンの圧倒的な強さが身を潜めてしまった感のあるチェルシー。守備の安定感のなさが、攻撃にも影響してしまっている。特に守備陣が不安だったのが、ジョン・テリーが負傷で欠場が続いたとき。

デザイーがチェルシーのDFラインにいた頃は、なかなか出番のなかったテリーだが、モウリーニョ就任後はチェルシーDF陣の柱。どころかイングランド代表でも大黒柱となっており、ドイツＷ杯後は、ベッカムの後を受け主将を任されている。

ちなみに、テリーは先週のＣＬ１回戦のゲーム途中に足首の靭帯を負傷して退場している。そのケガを押して週末のリーグカップ決勝に出場。そして今回は一時意識不明。今シーズンはあまりついてない印象。

ただ悲願のＣＬ初優勝を狙うチェルシーにとってテリーは欠かすことのできない選手。モウリーニョもあまり無理をさせたくないんじゃないかな&#65374;&#65374;。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[「鉄人テリー、一時意識不明も優勝見届ける」
　http://news.livedoor.com/article/detail/3047174/

プレー中の接触で意識不明も、病院から戻ってきて試合を観戦していたとか。

昨年、一昨年のシーズンの圧倒的な強さが身を潜めてしまった感のあるチェルシー。守備の安定感のなさが、攻撃にも影響してしまっている。特に守備陣が不安だったのが、ジョン・テリーが負傷で欠場が続いたとき。

デザイーがチェルシーのDFラインにいた頃は、なかなか出番のなかったテリーだが、モウリーニョ就任後はチェルシーDF陣の柱。どころかイングランド代表でも大黒柱となっており、ドイツＷ杯後は、ベッカムの後を受け主将を任されている。

ちなみに、テリーは先週のＣＬ１回戦のゲーム途中に足首の靭帯を負傷して退場している。そのケガを押して週末のリーグカップ決勝に出場。そして今回は一時意識不明。今シーズンはあまりついてない印象。

ただ悲願のＣＬ初優勝を狙うチェルシーにとってテリーは欠かすことのできない選手。モウリーニョもあまり無理をさせたくないんじゃないかな&#65374;&#65374;。]]>
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    <title>今日はチーム練習</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1142" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1142</id>
    <published>2007-02-25T16:07:05+09:00</published>
    <updated>2007-02-25T16:07:09+09:00</updated>
    <summary>今日のフットサルは、チーム内で練習。
３月に出場するMIX大会が、女の子が２人出場が条件の大会なので、MIX2でチーム内でうまくパスが回ることを課題に2時間の練習だった。

カギは女の子がボールを持ったときに、いかに早く男がフォローできるか。これができれば、女の子を使ってうまくボールを前線まで運ぶことができる。男どもがその辺を意識できるようにしていかないといけないね。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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        <![CDATA[今日のフットサルは、チーム内で練習。
３月に出場するMIX大会が、女の子が２人出場が条件の大会なので、MIX2でチーム内でうまくパスが回ることを課題に2時間の練習だった。

カギは女の子がボールを持ったときに、いかに早く男がフォローできるか。これができれば、女の子を使ってうまくボールを前線まで運ぶことができる。男どもがその辺を意識できるようにしていかないといけないね。]]>
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    <title>本当の雪辱はシーズンで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1122" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1122</id>
    <published>2007-02-24T23:14:25+09:00</published>
    <updated>2007-02-25T00:12:48+09:00</updated>
    <summary>ガンバ大阪 ４-０ 浦和レッズ

休日出勤のため、ライブで観ることができなかったが、ネットのリアルタイム速報で、ガンバのゴール数がどんどん増えていくのをみていることが、何ともまぁうれしいことだったことか。昨日の日記で昨シーズンと比べて、攻撃力UP、守備力DOWNと書いたが、アップした攻撃力がうまくはまったようである。

でもやはり守備は不安だよ。
SBの加地や家長まで攻めあがることになるだろうから、ボランチの二人、橋本と明神が守備のカギになるね。さらに不安にさせるのが、この二人のバックアップがいないこと。

ま、昨季１勝もできなかったレッズから久しぶりの勝利。
リーグでもここまで快勝と言わずとも、レッズを倒してもらいたいね。それでやっと昨シーズンの雪辱を果たせたことになるわけだ。
リーグ開幕を来週に控えて、いいシーズンの始まり方やったネ。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ガンバ大阪 ４-０ 浦和レッズ

休日出勤のため、ライブで観ることができなかったが、ネットのリアルタイム速報で、ガンバのゴール数がどんどん増えていくのをみていることが、何ともまぁうれしいことだったことか。昨日の日記で昨シーズンと比べて、攻撃力UP、守備力DOWNと書いたが、アップした攻撃力がうまくはまったようである。

でもやはり守備は不安だよ。
SBの加地や家長まで攻めあがることになるだろうから、ボランチの二人、橋本と明神が守備のカギになるね。さらに不安にさせるのが、この二人のバックアップがいないこと。

ま、昨季１勝もできなかったレッズから久しぶりの勝利。
リーグでもここまで快勝と言わずとも、レッズを倒してもらいたいね。それでやっと昨シーズンの雪辱を果たせたことになるわけだ。
リーグ開幕を来週に控えて、いいシーズンの始まり方やったネ。]]>
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    <title>もうすぐＪが開幕する ~ゼロックス・スーパーカップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1078" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1078</id>
    <published>2007-02-23T22:02:07+09:00</published>
    <updated>2007-02-23T22:02:10+09:00</updated>
    <summary>Ｊリーグの新シーズン開幕まであとわずか。開幕に先立って明日はゼロックス・スーパーカップ。

12月、1月と2ヶ月連続でレッズに負けたガンバ。「また関東に負けに来る」とレッズサポーターに言われているのが悔しくてたまらない。さらにいうと、スーパーカップに至っては昨年も同じレッズに負けている。。。今年は勝ってくれよ~。

今年のガンバの補強は
　【守備陣】
　　　OUT　宮本(→ザルツブルグ)
　　　IN 　中澤(←FC東京)

　【攻撃陣】
　　　OUT　フェルナンジーニョ(→清水)
　　　IN 　バレー(←甲府)

DFラインを引っ張った宮本の代わりに、6シーズンでJ1で出場がわずか29試合の中澤を補強。攻撃面では、昨季後半ほとんど出場していないフェルを放出し、甲府のエース、バレーを獲得。

補強だけを見ると攻撃力UP、守備力DOWN。これまで以上にハラハラさせてくれるわけだ。3点取られても4点取る。このスタイルは好きなんだけど、守備面での強化も図らないと昨年と何も変わらない気がする。

一昨年優勝できたけど、あれは周りのチームが足踏みしたというのが最大の要因。昨年も守備面でのほころびは出たわけだし、2度目の優勝を目指すためにももっと効果的な補強があったと思うのだが。

いずれにしろ今季のガンバが明日披露されるわけで。
そしてスーパーカップが終われば、もうすぐにＪ開幕。
日本にもサッカーシーズンが戻ってくる。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[Ｊリーグの新シーズン開幕まであとわずか。開幕に先立って明日はゼロックス・スーパーカップ。

12月、1月と2ヶ月連続でレッズに負けたガンバ。「また関東に負けに来る」とレッズサポーターに言われているのが悔しくてたまらない。さらにいうと、スーパーカップに至っては昨年も同じレッズに負けている。。。今年は勝ってくれよ~。

今年のガンバの補強は
　【守備陣】
　　　OUT　宮本(→ザルツブルグ)
　　　IN 　中澤(←FC東京)

　【攻撃陣】
　　　OUT　フェルナンジーニョ(→清水)
　　　IN 　バレー(←甲府)

DFラインを引っ張った宮本の代わりに、6シーズンでJ1で出場がわずか29試合の中澤を補強。攻撃面では、昨季後半ほとんど出場していないフェルを放出し、甲府のエース、バレーを獲得。

補強だけを見ると攻撃力UP、守備力DOWN。これまで以上にハラハラさせてくれるわけだ。3点取られても4点取る。このスタイルは好きなんだけど、守備面での強化も図らないと昨年と何も変わらない気がする。

一昨年優勝できたけど、あれは周りのチームが足踏みしたというのが最大の要因。昨年も守備面でのほころびは出たわけだし、2度目の優勝を目指すためにももっと効果的な補強があったと思うのだが。

いずれにしろ今季のガンバが明日披露されるわけで。
そしてスーパーカップが終われば、もうすぐにＪ開幕。
日本にもサッカーシーズンが戻ってくる。]]>
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    <title>バルサ、痛い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/1034" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:1034</id>
    <published>2007-02-22T22:26:22+09:00</published>
    <updated>2007-02-22T22:26:25+09:00</updated>
    <summary>ホームで敗戦は痛いでしょう。しかも2失点。
バルサがカンプ・ノウでＣＬで敗戦したのは、03年の準々決勝のユベントス戦以来(延長戦)。2ndレグでは2点差以上の勝ち、あるいは2-1以上での勝利が必要となった。

ちなみにリバプールは守備のチーム。
今季のプレミアでは、27試合で失点19は、マンＵの18に続き2番目の少なさ。(チェルシーも19失点でリバプールと並ぶ)。さらにホームでの強さが光る。10勝3分と1敗もしておらず、ＣＬのグループリーグでも3戦3勝と負けなし。またホームでの失点はわずかに3点。

一方のバルセロナ。攻撃的なチームではあるが、リーガでの成績を見てみると、
　ホーム　　9勝2分　　得点 27 失点 5
　アウェイ　4勝5分3敗 得点 19 失点 15
こちらもホームでの強さが目立つが、アウェイでの失点の多さも目立つ。

第2戦はリバプールホームとはいえ、リバプールがじっくりと守備を固めて、バルサが猛攻という図式になると予想されるが、前がかりになるとリバプール得意のカウンターが繰り出される。

連覇を目指すバルサにとっては、痛すぎる1stレグの敗戦である。
</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[ホームで敗戦は痛いでしょう。しかも2失点。
バルサがカンプ・ノウでＣＬで敗戦したのは、03年の準々決勝のユベントス戦以来(延長戦)。2ndレグでは2点差以上の勝ち、あるいは2-1以上での勝利が必要となった。

ちなみにリバプールは守備のチーム。
今季のプレミアでは、27試合で失点19は、マンＵの18に続き2番目の少なさ。(チェルシーも19失点でリバプールと並ぶ)。さらにホームでの強さが光る。10勝3分と1敗もしておらず、ＣＬのグループリーグでも3戦3勝と負けなし。またホームでの失点はわずかに3点。

一方のバルセロナ。攻撃的なチームではあるが、リーガでの成績を見てみると、
　ホーム　　9勝2分　　得点 27 失点 5
　アウェイ　4勝5分3敗 得点 19 失点 15
こちらもホームでの強さが目立つが、アウェイでの失点の多さも目立つ。

第2戦はリバプールホームとはいえ、リバプールがじっくりと守備を固めて、バルサが猛攻という図式になると予想されるが、前がかりになるとリバプール得意のカウンターが繰り出される。

連覇を目指すバルサにとっては、痛すぎる1stレグの敗戦である。
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    </content>
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    <title>ギグス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/990" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:990</id>
    <published>2007-02-21T22:52:18+09:00</published>
    <updated>2007-02-21T22:52:23+09:00</updated>
    <summary>リール ０‐１ マンチェスター・Ｕ

ルーニー、Ｃ.ロナウドと若手の活躍が目立ち、プレミアで首位を快走するマンＵだが、このゲームでゴールを決めたのは、ライアン・ギグス。スコールズ、ベッカムらとともにマンＵの全盛期を支えたベテランだ。

思い出すのは、98-99のUCL、セミファイナル。このシーズン、マンＵはファイナルでバイエルンを大逆転で下し、UCLを制するのだが、セミファイナルで対戦したのが、ユベントス。ユベンティーノの僕としては、このセミファイナルの第1戦、ゲーム終了間際にギグスに決められた同点ゴールを忘れることができない。

第1戦、アウェイで試合終了間際まで1-0という理想的な展開で勝ちを確信していた。が、最後はギグスの一発でドローに持ち込まれる。4シーズン連続UCLファイナルへの進出を目指したユーべは、結局ホームで迎えた第2戦も2点を先制しながらも2-3で落とし、決勝進出を逃す。

あのギグスの気迫のゴールが当時のユーべとマンＵの勢いの差、そして一時期のイタリアの低迷、時代の転換を象徴する1点だった。

当時は憎き選手だったが、まだがんばっている姿を見ると懐かしくもあり、うれしくもあった。


</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[リール ０‐１ マンチェスター・Ｕ

ルーニー、Ｃ.ロナウドと若手の活躍が目立ち、プレミアで首位を快走するマンＵだが、このゲームでゴールを決めたのは、ライアン・ギグス。スコールズ、ベッカムらとともにマンＵの全盛期を支えたベテランだ。

思い出すのは、98-99のUCL、セミファイナル。このシーズン、マンＵはファイナルでバイエルンを大逆転で下し、UCLを制するのだが、セミファイナルで対戦したのが、ユベントス。ユベンティーノの僕としては、このセミファイナルの第1戦、ゲーム終了間際にギグスに決められた同点ゴールを忘れることができない。

第1戦、アウェイで試合終了間際まで1-0という理想的な展開で勝ちを確信していた。が、最後はギグスの一発でドローに持ち込まれる。4シーズン連続UCLファイナルへの進出を目指したユーべは、結局ホームで迎えた第2戦も2点を先制しながらも2-3で落とし、決勝進出を逃す。

あのギグスの気迫のゴールが当時のユーべとマンＵの勢いの差、そして一時期のイタリアの低迷、時代の転換を象徴する1点だった。

当時は憎き選手だったが、まだがんばっている姿を見ると懐かしくもあり、うれしくもあった。


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    <title>ジダン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/926" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:926</id>
    <published>2007-02-19T16:38:16+09:00</published>
    <updated>2007-02-19T16:38:16+09:00</updated>
    <summary>    http://www.youtube.com/watch?v=dYUtKKbBTkw [http://www.youtube.com/watch?v=dYUtKKbBTkw]

</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
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    <title>来月のMIX大会に向けて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/909" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:909</id>
    <published>2007-02-18T23:45:03+09:00</published>
    <updated>2007-02-18T23:45:08+09:00</updated>
    <summary>今日は、エフネット東川口で練習試合。お相手は先月に対戦したチェルシーさん。今回は敵のホーム、アウェイ。(初めて行った東川口のコートのレポートはまた後日。)

向こうは今回は男ばかりで、助っ人も呼んでいたらしい。一方、こちらは女の子が常に二人は出る形にした。というのも来月の25日にホームコートで開催されるMIX大会に出場するからだ。

練習試合は予想通り、大苦戦。やはり男ばかりが相手だと女の子ではしんどい。うちの女の子は男相手でもどんどん身体を入れていったりするんだけど、やはりパワー、スピードではかなわない。10分1セットで3時間やったが、結局勝てたのは最初の1セットだけ。

ただ、苦しみながらもドローになったセットもあったし、０&#65293;１のセットも多かった。内容も最初は女の子２人が前に、男２人が後ろに分離してしまい、ボールを前に運べないパターンばかりだったけど、女の子がサイドから一人戻ってくることで、男のうちの一人が前にいけたりと、チーム全体の動きもよくなった。

来週はチーム練習らしいので、もう少し約束事を増やして、チームとして動けるようにしていきたいと思う。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[今日は、エフネット東川口で練習試合。お相手は先月に対戦したチェルシーさん。今回は敵のホーム、アウェイ。(初めて行った東川口のコートのレポートはまた後日。)

向こうは今回は男ばかりで、助っ人も呼んでいたらしい。一方、こちらは女の子が常に二人は出る形にした。というのも来月の25日にホームコートで開催されるMIX大会に出場するからだ。

練習試合は予想通り、大苦戦。やはり男ばかりが相手だと女の子ではしんどい。うちの女の子は男相手でもどんどん身体を入れていったりするんだけど、やはりパワー、スピードではかなわない。10分1セットで3時間やったが、結局勝てたのは最初の1セットだけ。

ただ、苦しみながらもドローになったセットもあったし、０&#65293;１のセットも多かった。内容も最初は女の子２人が前に、男２人が後ろに分離してしまい、ボールを前に運べないパターンばかりだったけど、女の子がサイドから一人戻ってくることで、男のうちの一人が前にいけたりと、チーム全体の動きもよくなった。

来週はチーム練習らしいので、もう少し約束事を増やして、チームとして動けるようにしていきたいと思う。]]>
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    <title>俊輔への期待</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-3.ne.jp/mypage/diary/detail/857" />
    <id>tag:www.e-3.ne.jp,2007:857</id>
    <published>2007-02-16T01:01:33+09:00</published>
    <updated>2007-02-16T01:09:39+09:00</updated>
    <summary>昨日発売されたNumberに中村俊輔のインタビュー記事が掲載されていた。

俊輔は日本人としてはじめてUCLの決勝トーナメントに挑む。世界最高峰の大会と言われて久しいUCLの舞台に日本人が立つことは、サッカーファンとしてこれほどうれしいことはない。

アジアに所属する日本人選手にとって世界基準と本気で戦える場は本当に限られている。代表レベルでは４年に一度のＷ杯本戦。そしてクラブレベルでは、Ｊのクラブに留まれば戦うチャンスもなく、欧州にいても満足にゲームに出場することもできないのが実情。

そういった中で俊輔がUCLのグループリーグを勝ち進み、決勝トーナメントで、強豪ミランと真剣勝負をできるというのは日本人にとっても非常に価値のあるトピックである。

記事にもあるが、先のマンＵとの対戦では、欧州の強豪チームの強さを思い知ったようだ。そして次に対戦するのもミラン。中田英寿も味わうことのできなかった決勝トーナメントを通して、世界基準を肌で感じることのできる俊輔が、どんな活躍を見せてくれるのか、とても楽しみだし、彼が感じたことがきっと日本代表という舞台でも生かされるという意味でも期待している。</summary>
    <author>
        <name>ろべると・ばっじお</name>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-3.ne.jp/">
        <![CDATA[昨日発売されたNumberに中村俊輔のインタビュー記事が掲載されていた。

俊輔は日本人としてはじめてUCLの決勝トーナメントに挑む。世界最高峰の大会と言われて久しいUCLの舞台に日本人が立つことは、サッカーファンとしてこれほどうれしいことはない。

アジアに所属する日本人選手にとって世界基準と本気で戦える場は本当に限られている。代表レベルでは４年に一度のＷ杯本戦。そしてクラブレベルでは、Ｊのクラブに留まれば戦うチャンスもなく、欧州にいても満足にゲームに出場することもできないのが実情。

そういった中で俊輔がUCLのグループリーグを勝ち進み、決勝トーナメントで、強豪ミランと真剣勝負をできるというのは日本人にとっても非常に価値のあるトピックである。

記事にもあるが、先のマンＵとの対戦では、欧州の強豪チームの強さを思い知ったようだ。そして次に対戦するのもミラン。中田英寿も味わうことのできなかった決勝トーナメントを通して、世界基準を肌で感じることのできる俊輔が、どんな活躍を見せてくれるのか、とても楽しみだし、彼が感じたことがきっと日本代表という舞台でも生かされるという意味でも期待している。]]>
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